名も無きブログ

音楽×自転車×雨=ひが

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フフン♪

2007.04.30

category : 独り言

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わがままを言うようだが
格闘技好きの女は嫌いである。
ノリカ・フジワラもエイコ・コイケもそのせいで俺の印象はSUKOBURU悪い。
なぞの文体で申し訳ない。

ていうかカワイクないんだな。

しかし野球好きの女は大歓迎だ。
ようこそ。
でもサッカーはダメだ。
テニスサークルに入る女はやりまんだ。

もうこうなってくると俺の文はテキトーだ。

フフン。
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メールの始まり

2007.04.27

category : 独り言

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メールというものが今だによくわからない。
知り合いにメールを送るときのきっかけって??
何か普通に世間話とかしたいときに何をきっかけにメールをしたらいいのや
ら。
僕の場合何をきっかけにしても不自然になる気がするんだが…!
例えば
「最近どうですか」とか
「今日は天気いいですね」とか
「眼鏡を変えようと思うんですがどう思いますか」とか
「おいしいラーメン屋さんを紹介しましょうか」とかいったメールが何の前触れもなく突然送られてきたらあなたはどうする??
一体どうした?
と少しその不自然さに動揺せざるを得なくはならないだろうか。
親しい人ならともかくあまり話したりメールしたりしないような人だったらなおさら、「変な人なんじゃないだろうか」と思われかねないのではなかろうか。
それなら逆に思い切り不自然な切り口でメールのやりとりを開始した方がいいのか??
「いじめ問題について、加害者の祖父母の視点に立って一緒に考えてみませんか」とか
「団塊世代の退職金の使い方と日本経済について、外来語を用いずに議論しませんか」とか
「『一分間に何回のペースでまばたきをするのが一番眼にやさしいのか』を実際に検証してみて、そこからお互いの目に関する知識も織り交ぜながら目の研究をしていくというのはどうでしょう」とか。

んーコミュニケーションてのは難しいなぁ。

紙飛行機

2007.04.26

category : 独り言

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20070426000242
何だかんだ言って買うんだ、クロマニヨンズ。
最初買いに行ったらステッカーつけてくれるお店なのについてなくてわざわざ電話して取りに戻ったんだぜ。
どうよこのヒロト・マーシー愛。
DVDのくだらなさといったらスカート代表取締役並だった。
いや、俺らが先越されたんだわ。
ライブ映像入ってんのはよかったけどね。
あんまいい曲じゃないと言いながら俺今日何回聴いたんだよ。

俺を笑ってくれ。

わーははーのはー

それはギモンだー 大ギモンだー

2007.04.24

category : 独り言

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今日の食堂の紙コップは、やけにやわらかい。
ていうかふやけてる。
そういえば紙コップってよくふやけないよなあ。
紙と液体なのに。
どうして??
中にビニール貼ってるから??
あれビニールなの??
あの中のかたくなってるやつ。
じゃあ燃えるゴミに捨てちゃダメじゃない??
ビニールじゃないの??
あれも紙だったらどうしてふやけないの??
うーんどうしてだろう??

小学生か俺は。

はい。

2007.04.21

category : 独り言

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バンドのサークルの新歓コンパがありました。
一番最初に話した一年生がブルーハーツ好き(いやむしろ俺と同じマニアの域)でしかも家が割と近くてしかも須藤の友達って!
パートナー見つけちゃった感じだわ!
ユニコーンは聴かないみたいですが、聴かせりゃはまるでしょう。
だって好きな音楽がピーズとか真心とかそっちなんだからきっとユニコーンもいける!
多少絡みづらい先輩方もいらっしゃいましたのだがとりあえずいいでしょ。

はーい

俺VS俺じゃないやつ

2007.04.18

category : 独り言

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新しく友人関係を築くということに関して、俺は面倒くさいというわけではないのだが頑張るのが嫌なんだ。
という微妙なニュアンスの違いをIさんに解らせようとした俺がバカだった。
ちっとも理解されなかった。
もっとも向こうは知らない子に平気で(?)話し掛けていってお友達の輪を広げる力がすごく、また友達は多いに越したことはないという考えは彼女だけでなく大学にいるみんなに共通しているような雰囲気なので、なんだか負けた気分だ。
実際に負けでも何でもいいんだけど。

大学に入って、俺はほとんどIさんの友達としか交流がない。
それさえもあんまりないんだけど。
そしてその人達には俺のシュールな異次元のギャグが通用しない。
だいたい俺の存在自体がギャグなのに。
本当俺「生きるギャグ」だと思うよ。
それが通用しないのはつらい。
生きる意味を否定されたようだ。

そこで今日世紀の大実験を敢行した。
知り合いが誰一人いない、導入演習。
ゼミだ。
そこで俺のギャグは通じるのか。
この大学にはシュールな面白さがわかる人間がいるのか。
生きるギャグは生きられるのか。
自己紹介の時だ。
俺は自己紹介を「笑いをとらなきゃいけないもの」としか考えられないので、これは絶好のチャンスだ。
①まず名前を言う。
そして独壇場のはじまり!?
②「声が低いです。」
自己紹介で声の低さをアピールするバカがこの世のどこにおるだろうかというある種の社会批判の意味も込めて送り込んだ一発目のギャグは、みんなあまりにも(そのギャグが)ハイレベルでついていけなかったのか、ちょっと考えてからようやく少し失笑がきこえる(要はスベったんだな)。
③「ベース弾きます。」
反応ゼロ。
何のベースかわからなかったのだろう。
基礎か?塁か?
④「ギター弾きます。」
おーと言ったのは先生。
ちょっとざわつく。
⑤「ドラムもします。」
ようやく笑い声が。
単にすごいなという意味の笑い声だったら残念である。
⑥「ハーモニカも吹きます。」
まだあるのかよ的な笑いか??
⑦「絵も描きます。」
同じくまだあるのかよ的な笑い??
⑧「あとは…踊ります。」
ロックンロールダンスのことだがそれを言ってもわからないしシラケるだろうと思い、踊りますにした。
しかしここには「単に『踊ります』だけ言っても意味わかんなくておかしな人になっちゃうじゃないか」という意図が含まれていて、多分計画通り「おかしな人だ」という認識を与えることができたと思うし、笑いも取れた。

結果、実験はうまくいったと言っていいのだろうか。
もしかしたらこの先ここの人たちには俺のギャグは通じるかも知れない。
いや通じたとしても、そこでとどまることなかれ!

大学入ってから一番頑張った気がする。
というか自分を犠牲にした。

はあ。
明日はどう生き延びようか。

ふー

2007.04.17

category : 独り言

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大学は俺の持ち合わせてないものを俺に求めている。
協調性
適応力
積極性
知性
体力
コミュニケーション能力

そして
大きな声

個性はもはや
役立たずのようだ

ポエム

2007.04.16

category : 独り言

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ひん

ひひん

ぼくうまだよ

きょうははしってとうきょうまできたよ

でもぼくは

じがよめないから

ここがほんとにとうきょうなのか

わからないんだ

だからぼくが

ここがとうきょうだ

とおもったところにきたよ

ひひん

ぼくうまだよ

すけすけちくび

2007.04.16

category : 独り言

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今日の変なお客さん


レジでぼぅっとつっ立っていると

50代くらいの女性と20代くらいの女性のお客さん

来店

20代くらいの女性

よくみると

シャツの下の

びーちくが透けてます

かおかわいかったら

もっとちゃんとみてたのになー

いや

コンビニ店員がそれはまずい

かわいくなくてよかった

ありがとう

20代くらいの女性

いや

頼むから

コンビニ行くときは







ブラジャーしてこい

かいぶつとてんさい

2007.04.12

category : 独り言

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いい勝負でしたね。
思わぬアクシデントで朝早く起こされたせいで、リアルタイムで対決を見ることが出来た。
しかしその後眠気に耐えることが出来ず、初回の対決しか見られなかったのが残念。
何かテレビで言ってたんだけど、今後対決するのがあんまり多くないらしいね。
ま 見られてよかったですわぁ。
カーブばっかり使ってたのがちょっと意外だね。
男の勝負、真っ直ぐ中心で攻めると思ってたのに。
スライダーもあんまりなかったからなー。
ホント、勝ちだけを狙ってる感じだったな、彼は。

まぁ結局3点は取られて負けたけど、内容はよかったんじゃないの?
よく知らんけど。

好奇心大学

2007.04.11

category : 独り言

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欲望と好奇心は似てるけど違う。

欲望は、満たされればそれだけ強さを増す。
好奇心は満たされれば薄れていく。

欲望は満たされなければそれだけ強さを増す。
好奇心は満たされなければ時の流れに従って薄れていく。

つまりどちらにしろ、欲望は時間が経てば経つほど強くなるし、好奇心は時間が経てば経つほど弱くなると思われるのだ。

例えば性欲というのはもともと好奇心であったのが欲望へと変わったものだと思う。
小学校低学年の時に「クラスで一番かわいい女の子の裸を見たい」と思ったのは欲望ではなく好奇心だ。
ただ、どんなもんか知りたい、見てみたいという好奇心。
やがて成長するに従って好奇心というよりも欲望という方が大きくなってくる。
欲している状態。

他にも例はいくつかあげられると思うのだけど、要するに
欲望はだんだん↑で
好奇心はだんだん↓なんだ。


さて僕は今、「俺は今まで好奇心のみで動いてきたんじゃないか」と考える。
好奇心に駆り立てられて音楽をし、勉強をし、人付き合いをし、ブログをして来たが、その中でだんだん強くなってきてるなーと感じるもの(つまり好奇心でなく欲望の方)がない。
欲望に移行しないとはどういうことなのか。
考えてみた。

それはすなわち「楽しそうだったけどやってみたらそうでもなかった」ということに他ならないのではないか??
じゃあ僕はこの先どうしたら良いのだ??








そんなものは、誰も知らん。

バンドなんてプー

2007.04.11

category : 独り言

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バンドも楽しいけど人と話してる時のほうが楽しいや。
バンドは俺にその機会を与えてくれ、また失わせてもくれる存在。
シェイシェイ。

もう面倒くさいわ。
何もかも。
バンドも。
勉強も。
ブログも。
友達も。
早く死んで生まれ変わって子供からやり直したい。
スポーツしたいな。
思い切り汗かいて、バンドマン見下してやりたいわ。

男として失格の発言をしよう

2007.04.09

category : 独り言

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男らしい、頼もしいのが大嫌いだ。
幼稚園児や小学生の男の子はよく、男としての意地、プライドを懸けて友達と喧嘩する。
仮面ライダーごっこをするにしても、子供達はお互いに「この世で一番強い男は俺だ」という幻想を基準として本気で戦う。
たまにそれがヒートアップして、「死ね!」などの残酷な言葉が飛び出す。
これは一種のかっこつけであり、それを言うことが強い=カッコいい=男らしい=頼もしいという勘違いへとつながる。
ちなみにこの勘違いはなかなか抜けないもので、中高はおろか大学生になっても頭から抜けずに平気で汚い言葉を言うやつもいる。
俺はそれを小さい頃からカッコ悪いなぁと思っていた。
もちろんこれほど論理的な思考は伴っていなかったけど。

他にも、有言実行するのが男らしい、頼もしいという神話も浸透しつつある。
無理なことを「俺は出来るぜ」と見栄を張ってチャレンジする精神。
俺からしてみればすげくダサいんだけど。
男女の関係で言えば、今年自身が作った「カラオケバージョン」という曲のなかの、

「守ってやる」その姿勢が
俺は気に食わない

という歌詞や

「おごってやる」そのルールが
俺は気に入らない

という歌詞からわかるように、そういう男らしさや頼もしさの無駄なアピールがカッコ悪く見えてしょうがないのだ。

外見も、サッカー選手やサーファー、プロレスラーに見られるような自信に満ち溢れた、男らしさを全面的に不自然にアピールするような顔立ちが嫌いである。

そういうんじゃないんだよ。
男は出しゃばらないの。
俺がカッコいいと思うのは脱力系である。
肩の力が完全に抜け、何事も自然体で受けとめる。
そして決して頼もしさを感じさせないところに逆に頼もしさを感じる。
強そうじゃないしカッコいい言葉も言わない。
でも精神はすごく安定していて強い。
それが俺にとっての「男」の姿だ。

それに向かって脱力系を目指しているのだが、何故か女性はそういう内面的な頼もしさは目に見えず上っ面の頼もしさにひかれる傾向にあり、俺はただむなしくフラフラするしかないのである。

学校要項

2007.04.07

category : 独り言

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妹が入学式だった。
つい最近俺が卒業した学校に入学。
今日はそれを見に行った。
といいつつ本当はお世話になった先生達にご挨拶しに行くのが目的だ。
スーツを着ていったので最初は驚かれたが、いろんな先生と会えてよかったです。

帰宅後。

朝早かったので昼寝をしてしまった。
もう夕方だったんだけど。
その時夢を見たんだ。

俺はまだ高校生で、授業の合間の休み時間、友達と「明日休みにならないかねー。」とか話している。
外は天気が悪くなり、雷鳴が鳴り響く。
「授業なくなるんじゃない!?」
「学校に雷落ちねえかなぁ」
と言うやつもいる。
そんなことあってたまるか。
その時、だんだん雷の音が大きくなっていたのがついに!
「ドーーーーーーーン!!!!!!」
グラウンドら辺に落ちた。
「やった、落ちたぁ!」
何でみんな喜んでんだよ、そんなに授業嫌いかよ。
と一人思う俺。
「ドーーーーーーーーーン!!!!!!!!」
また落ちた。
爆発して、炎が舞い上がって校舎の方に襲い掛かる。
これ、映画みたいにガラスがパーンって割れて炎が入り込んでくるんじゃないの!?
何でみんな喜んでんの!?
逃げないの!?
もう一度雷が落ちて爆発が起こったときにようやくみんなが逃げ出した。
結局映画のように窓ガラスが割れてみんなを襲うようなことはなかったが、みんな避難して帰宅した。
荒れた天気がおさまった頃、教室に戻ってみると数名の女子とムクちゃん(先生だよ)が残って教室の後片付けをしていた。
ムクちゃんはひどいなーと愚痴をこぼしていた。
ちょっと手伝って帰った。

夢の中では誰もが「学校なんかなかったらいいのに」と思っているかのようで不快だった。
こんな素敵なとこなのに。

大学生となった今、俺は大学でホームを探そうと必死になっている。
今日の先生達への挨拶と妙な夢で、高校がいかに自分にとって落ち着くホームであったかを気付かされた。
バイト先も今正直どちらかといえばアウェイだ。
やっぱりオアシスを見つけておくのは重要だな。

音楽についてよくわからない感じでちょっと語る

2007.04.04

category : 独り言

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ベース弾いてもギター弾いてもドラム叩いてもハーモニカ吹いても曲作っても詞書いてもブログで面白いことしても彼女は出来ないってことに最近気がついた。

お前すごくいいことに気がついたね。

自分にそう言ってやりたい。
もう一つ言ってやりたい。

もっと早く気づけ。

それに気が付いたときに一瞬音楽をやる意味がわからなくなった。
この前ブログに書いてたやつはその時じゃないんだが。
しかしライブをやってすっごい楽しくて、やっぱり音楽ってすばらしいなって思ったんだ。
しかし。
ライブが終わってから、その思い出が美しすぎてというか何か終わっちゃったな感で満ち溢れてしまって、それから楽器を触らなかった。
ケースを開けようとしなかった。
でも3日間でその生活は幕を閉じた。
俺は衝動に駆られてギターを取り出し、思いっきりロックもどきした。
情けなかった。
音楽なしで生活なんてできやしねぇんだなぁ、俺って。
そして情けないと同時に嬉しかった。
別に女の子とか関係なくただ純粋に音楽が好きなんだ。
モテそうだからやってんじゃなくて好きだからやってんだ。
それから曲ができた。
大学生になって初めて作った曲だ。
「ケチャップと永遠」。
歌詞にはケチャップも永遠も出てこないし全然意味わからない。
これが俺の歌だ。
これが俺の音楽だ。

このしっちゃかめっちゃかな感じはブログにも通じるな。
結局この文章何言いたいかわからなかったもんな

ふんっ

入学式。

2007.04.03

category : 独り言

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しかしうちの大学は人が多いんだ。
データを見てみても、H学部と言うことを考慮してみても、女の子が少ないと言う風に思っていたのだが意外に多い。
そしてかなり偏差値的にレベルの高い学校(学部)だし、オープンキャンパスでもあまりかわいい女の子(先輩なのに子?)を見かけなかったので全然期待していなかったのだがかわいい女の子多いな~と思った。
ありがとうって言いたいわ。


ありがとう。

僕頑張るよ。

大学へ。

2007.04.02

category : 独り言

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友達に、
「人生で最も大切なものは家族でも友情でも恋愛でもなく健康だ」
と言った天才的な人間がいる。
お前はおっさんか。

つまりこれは「酒を飲む暇があったら牛乳を飲め」ということに他ならない。
「服を買う金があったら野菜買って食え」という格言にどこか似ている。



それを立証すべく今日大学に行った。
本当はガイダンスとTOEICのためだ。
「友達100人でっきるっかな♪」
の心配は全くせずに行った。
出来ないと確信していたから。

案の定ガイダンスのときは
「こっちに並ぶのかなぁ?」
「(こっちで)いいんじゃない?」
という一言しか他人と交わさなかった。

ガイダンスが終わり、飯の時間。
I原さんを捕まえてご飯についていく事にした。
S根さんとかいた。
更に知らない女の子二人がいた。
と思ってたら女の子がもう一人増えた。
わーそういう展開なのか。

初対面の人間と食堂で昼食。
ぎこちない会話が続いた。
でも普通の人としゃべる能力が3くらいアップしていることに気づいた俺。
普通の人と完全に自然な会話が出来るようになるまではあと88くらい必要だ。

TOEICは眠たくなって朦朧とした。
知らないうちに問題が次に移っていた。
こりゃいかん。
終わった。

その後も色々あって色々終わって色々帰った。
多摩動物公園の電車は一時間に3,4本しかないので不便であるっ。





・・・・・・・・・・・・・・・普通の人になって普通の人としゃべれるようになろうと思う。

しょうもないわ。

2007.04.01

category : 独り言

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カープは阪神だけには二度と負けるな。
ヤクルトにも負けるな。
横浜と中日とジャイアンツはまあ許す。
負けないから。

リアルタイムで広島戦を観られることはほとんど出来ないので、ニュース番組などでハイライトを見るのだが、何故阪神目線で放送する?
カープが勝つと「阪神、痛い一敗です」
カープが負けると「阪神、嬉しい勝利です」



ハマのおじさんが打たれた。
工藤vs谷
工藤vs小笠原
もう、パ・リーグじゃないか。
ゴンザレスとか誰?
ホリンズとか誰?
ジャイアンツがジャイアンツでなくなる・・・
プロフィール

ひが

  • Author:ひが
  • The 新社会人

    怒濤のコンプライアンスでやんす
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