名も無きブログ

音楽×自転車×雨=ひが

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アイアムアラブ  o( ̄ ^  ̄ o)

2007.06.30

category : 独り言

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昨日ひらたがたくさん話してくれたおかげなのか
今日大学もバイトもないせいなのか

今日は苦しくなかった。

今からサークルの一年飲みなんだけど
今日だけ頑張ってキャラ作ってみようと思う。
そのあとは気分。

行ってきます。
そしてひらたありがとう。
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ピヨーン

2007.06.29

category : 独り言

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今日は気分転換のため、JRを使わず自転車で立川まで行った。
幾分気分が晴れるかと思ったらそうでもなかった。

俺は何を求めてるのやら。
音楽とか好きなことをやってると一時的に忘れることができるけど、ふとしたことでまた気分が暗くなる。
いくら心の底からわかりあえる男に出会っても、いくら綺麗な女に誘惑されても、満たされない気がしている。
まあそんな経験がないのでどうかはわからんけどもさ。

泥沼にはまったように、どんどんネガティブになってしまう。
今まで自分の長所だと思っていたところもすべて短所に思えてくる。

ぐちゃぐちゃだー

限界を感じる

2007.06.28

category : 独り言

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心通わせたいと思う俺にも限界を感じるし
心閉ざそうと思う俺にも限界を感じる。

昨日授業中に欝になりかけたけどそれは嫌だから「欝じゃないっ」て自分に思い込ませて耐えた。
便所で壁を殴った。
痛くない程度に。
そのあと壁にもたれかかって…………こんな話聞きたくねーか!

自分の心理が読めなくなってきたよ。

登校前

2007.06.28

category : 独り言

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最近大人数の場所に行くとこわい。
大学。
駅。
電車。
お店。
今からそこに行かなきゃならないかと思うと

胸がよじれる思いだ。

独りでいた方がずっと気が楽だって話をしたが、やっぱり誰かきいてくれる人はいないかなと期待してしまわなくはない。
でも大学にはそんな人いないんだ。
このブログ見てる人もいないし。
あ、一人いるけど。
軽く流されるのがこわいから、誰にも悩みは打ち明けないんだー。
「深く考えなくていいよ」
「ははは何とかなるよ」
って言われるのがこわいから。
そうやって見放されるのがこわいから。

教室にクーラー取り付けてくれないかしら。

汗をかくよ

2007.06.28

category : 独り言

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てめえら気安く汗かいてんじゃねー

人口密度の高い電車内で汗をかくオッサンを見ては思う。
汗はそんなにやたらめったらかいていいってもんじゃないのよ。
汗って苦しみに必死に耐えて努力をしてきた者のみに与えられる特権なのですよ。
ちょっと外歩いたくらいで汗かくなんてナンセンス。
「太ってるから」も理由にならない。
痩せる努力をした上での汗なら許すが。
ただ太ってるだけで汗かく権利はない。
電車内で汗のニオイを撒き散らさオッサン達は何か苦労をした上で撒き散らしているんだろうか。
先生に頼まれて柔道教えるバイトでもしているんだろうか。
CoCo壱番屋のバイトでバイクに乗って宅配廻ったりしているんだろうか。
バンドメンバーに散々kyと言われてへこたれたりしているんだろうか。
そういった努力や苦労をしている人がもしいれば、それは汗をかく権利が与えられる。
同時にタオルで拭き取る義務も与えられる。

ちなみにおれは特に努力はしてないので汗はかかない。

ところで
水曜日の悪魔はここ二週間お休み中だったみたいだが、昨日は久々に襲われた。
導入演習が終われば治るという事実に改めて気付かされたが、つまりあの授業(ゼミだけど)は健康に配慮していない悪質の授業だと言えよう!
何にしたって嫌いだ。

僕を救っておくれ。

これが本当の幸福だったら僕が今まで信じてきたものは幻ってことになるけどそれでいいの?

2007.06.26

category : 独り言

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幸福の存在を疑ってしまう。
だいたい幸福って何でしょうね。

嬉しいのが幸福?
楽しいのが幸福?
気持ちいいのが幸福?
全部あわせて幸福?

幸福は誰が決めるの?
自分?
他人?
他人の判断で俺は幸福だといえるの?
自分で感じて初めて幸福なの?

そのときは幸福に気付かないの?
後になって気付くの?
リアルタイムで幸福を感じることは出来ないの?

今の俺は幸福なの?
これって幸福なの?
じゃあ幸福じゃない状態ってどんなの?







誰が何をもってして幸福だ不幸だといえるのかわからない。

ビッグプロジェクト

2007.06.26

category : 独り言

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今日はしょうもない話をする。
中学生の時、俺はある事実に気付いた。

男は少なくとも一日に一回は自分の性器を目にする。

用をたす時、風呂に入る時、「夜の業務」を行う時…。
自分の性器の好き嫌いや大小に関わらず、どんなことがあっても男は自分の性器を目にしない日はないのだ。
そこでとってもおバカな中学生の頃の俺は、この常識に歯向かうべく「今日一日ち〇こを見ないDAY」なる企画を考案する。
当時は企画名まで考えていなかったのだが。
やることは簡単、そっぽ向いておしっこもしくは座っておしっこすればいいのだ。
目をつむって風呂に入りゃいいのだ。
「夜の業務」に至ってはその日一日我慢すりゃ済むのだ。
しかし簡単なように見えてこれが実に難しい。
まず、朝起きてすぐトイレ行くでしょ??
そん時起きたばっかりでそんな企画覚えてるわけないから、ばっちりガン見。
で途中で思い出す。
「あー忘れてた、明日やろう」
そんな感じでこの企画はまだ実行されたことがない。

誰かやってみようよ。

ちょっとしたこと

2007.06.25

category : 独り言

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みんなしてそうやって病んでる病んでるってまるで俺を病人のように…
悩む=病むじゃないんだぞ。

暇だったのでつい口が滑って知り合いに悩んでることを言ってしまった。
内容は言ってないよう。

悩んでない、考え事しないような人間の方がよっぽど病んでるような気がしてきた。

そんなことお構い無しに奥田民生はマシマロを歌うんだ。

給料日だ!

2007.06.25

category : 独り言

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待ちに待った給料日です。
この調子で行くとまた飲みでなくなっちゃうぞ。

てか2日連続で一人オールはきつい。
しかも昨日はまだ日曜日だから良かったものの、今日授業あんだぜ。
雨の匂い堪能してる場合じゃないぜ。
ウクレレ弾いてる場合じゃないぜ。
くしゃみしてる場合じゃないぜ。
寝てる場合だぜ。

今日は大学へ早めに行ってどこかで寝てよう。
午後の授業に間に合うように。
目覚ましセットしとこうかな。
何でこうなったかっていうとね。
今日は自分のブログを読んでたわけですよ。
やっぱり若かったな。
考えたことすぐ文章にしようとするから浅はかだし日本語もぐちゃぐちゃだし批判されるし。
おまけに自分にコメントしてるしな。
わけわかんねー。
最近はギャグ記事が少なくなって面白くないなぁ。
まあフェイクに頼るのも良くないけど。
でも考え事の中身は深くなったような気がする。
てか深く考えたことしか書かなくなった。

まあいいんじゃないの??

心配しなくていいからそっとしといてね。

2007.06.25

category : 独り言

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俺の生きている世界とみんなの生きている世界は、似ているようで全く違うんだ。
俺は今までてっきり、みんなと同じ世の中に生きていると思っていたんだけど、それは物理的事実なだけであって俺は俺の人生を歩んでるしみんなはみんなの人生を歩んでるし。
そう、俺でしか生きたことないから他の人の人生なんて知らない。
作詞だとか作曲だとか普通の人には出来ないことが、俺には出来る。
それはそういう設定で生まれてきただけだから別にフシギな事ではない。
人とコミュニケーションをとって分かり合うという、みんなにとって当たり前のことが俺には出来ない。
それもそういう設定で生まれてきただけで、当たり前のことなんだ。
サクセスやるときに最初から「センス×」がついてるようなもんだ。
もしくは俺の生きている世界は「体験版」で、「ここから先は本編でお楽しみください」なのかもしれない。
でも今ここで生きている、ここでブログを書いているこの俺は、「体験版」に生まれてきた俺なので「本編でお楽しみ」できないのだ。
一番の醍醐味(つまり人との深い関わりさ)が本編でしか味わうことが出来ないのに、たまたま体験版に生まれてきたために苦しみを味わっているのだ。
ここまで生きてきて、ようやく体験版であることに気が付いた。
本編の俺は充実していただろうか。


小さい頃からえらく寂しがり屋で人にかまってもらいたくて、注目を浴びるために人と違うことをしてきた。
人と違う、おかしなことをやってればかまってもらえると信じていた。
それがいつの間にかどんどんどんどん人とずれていって、取り返しのつかないところまでみんなと離れていって、結局孤独を噛みしめる羽目になっている。

おお、こりゃ笑い話だ。

それは確かに物理的孤独をなくすことはできるが、メンタル面での孤独は広がるばかりだ。

おお、こりゃ笑い話だ。

お前さんはほんとに「生きるギャグ」だよ。
はあ大傑作だ。




スドウ君の一番最初のブログを読ませてもらった。
懐かしいな。
あの頃は何か二人とも青くて角ばっててバカみたいで美しかったな。
自分のブログでも何度か批判してしまってすまないね。
彼が俺に与えた影響は想像以上に大きい。
高校一年二年と、「悩む」という作業を知らなかった俺はただひたすらストレスを溜め込む毎日を過ごしていたが、彼と同じクラスになり話すようになりブログを見るようになり、「悩む」ということを覚えた。
それは俺の人生の上で(まだ人生語れるような年齢ではないが)大きな価値を持っている。
悩むことを知り、吐き出すことを知り、高校生活最後の一年は他の二年とはまったく異なる一年間であり、半分を受験勉強に費やしたものの一番充実した一年だったといえるかもしれない。
ほんとにほんとに感謝してるよ。

欝だといわれようが暗いといわれようが病んでるといわれようが、悩むことはほんとにすばらしいことだなぁ

と昨日の夜中3時にスドウ君のブログをパソコンを膝の上においてねっころがりながら見ていたら、急に足がつった。







一瞬スドウ君を恨みそうになった。

素敵なアイディアでしょ

2007.06.24

category : 独り言

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おかしいことをやってれば人と仲良くなれると思ってたんだ。
でも、「面白い」って言ってくれる人しかいなかった。

寂しくなって、今度は弱みを見せて素の自分を知ってもらえば仲良くなれるって考えたんだ。

そしたら「暗い」って言われた。
「哲学的だね」と逃げられた。
「大丈夫だよ」と適当にコメントされた。

俺という人間って、深いようでいて実はその二面しかないんだ。
だからもうこれ以上人に俺を分かってもらうことが出来ないんだ。
仲良くなれないんだ。
それはつらすぎるだろう??
だから俺は自分に言うんだ。

















もう頑張らなくていいから、独りになろう。

失敗は繰り返さない男だから。

2007.06.24

category : 独り言

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パソコンから見てる人は左側のカレンダー見たらわかると思うんだけどさあ

今月は一日おきに記事を書いている。
気付いたらそうなってたから、このまま一日おきに書こうと思って
何もない日も無理矢理書いてたんだけど
特に何のメリットもないのでその制度そろそろやめよう。
でもカレンダーがちょっと綺麗でしょ。



さて完全なる孤独を決意した俺ですが
それは諦めてもう笑うしかないですね。

うっかりmixiにも意味深なことを書いたので
みんなに心配された。











うわべで。


その証拠に誰からも心配の電話がない。
いや別に求めてないが。





まあ別に死ぬわけではないし
一応今までどおり振舞うつもりなので
周りに支障はきたさないかと。

ただ誰かと「仲良くしよう」という気持ちを忘れるっていうだけの話なので
大丈夫。
心配イラナイ。
誰にも頼らないから誰にも迷惑かけない。
誰も俺に頼る必要がない。

こうなったら独りぼっちでも寂しくないので。
楽に孤独でいられるので。

批判されても
賞賛されても
俺はそんな相対的なものには従わないと
何も信じないと
誰も信じないと
いかなるものに対しても拠り所を求めないと
いや音楽は除いてよ
そう誓ったので
別にいいのだよ
それはそれで。

例え俺の話であっても
他人の口から出れば
他人事ですから
知りません。

俺は知りません。
何も知りません。
自分のこと以外は
何も知りません。



俺は俺の中ではすべて正しいから

あーあー

2007.06.23

category : 独り言

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無理だ。
人と仲良くするなんて無理だ。
誰も俺のことなんかわかってない。

高校時代はひたすら「周りを自分色に染める」ことを考えていた。
大学に入るとそれを諦め「自分を周り色に染め」ようと頑張った。
どちらも不可能だった。

もう馴れ合いはごめんだ。
人間を二種類に分けると
「俺たち」と「あっち側の人間」
だったが
これからは
「俺」と「俺じゃない人間」
である。

もう誰も信じないから。
誰とも仲良くなろうと思わないから。
いくら接近してもいくら話し合っても誰とも分かり合えないから。

今までは「もしかしたらわかってくれるんじゃないか」と少しでも期待している部分があったから、分かり合えなかったときに絶望していた。
その期待を捨てて「仲良くしたい」という欲望を捨てればいいじゃないか。


可能性を信じるからつらいのであって

それを信じなくなれば

















楽に独りになれる。

バカにされるのはお前の方だ

2007.06.21

category : 独り言

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今日の3限にですね


情報処理の授業をあいつと一緒に受けていたんだが暇だったのでブログの一年前の記事を見せた。
そしたらあいつに「お前病んでるなー」と嘲笑された。
本当に病んでいたかどうかは別として一年前の俺が病んでいたものと仮定するなら、それは果たして嘲笑されるようなことなのか?
あいつはその「病んでる」を経験してないから、俺はあいつを軽蔑する。
「病んでる」を経験せずに生きてきた奴は幸せかもしれないが、バカである。
なーんにも考えずに生きていけるんだから幸せだがバカである。
深く物事を考えなくても友達が出来るし彼女が出来る、典型的な「あっち側の人間」だからバカなんである。
「あっち側の人間」は俺みたいな人間を軽蔑しているのでそれに気付かない。
しかも友達の多さ・女性経験をステータスとしているので「お前なんか相手にしてねーよ」感があってそりゃこっちだってどうしようもないっつんだよ。

その後暇だったので俺の書いた歌の歌詞を見せた。
平安時代の歌詞を見せればまた「病んでる」と言われ、性転換(凸から凹へ)の歌詞を見せたら「インディーズ止まり」と言われた。
そのあとあいつの好きなRADWIMPSという人たちの歌詞を見せられたが吐き気がした。
その辺の黒コゲのチャラ男でも書けそうなありきたりの歌詞でインパクトのイの字も感じられない。
俺は「ビジネスで音楽をやられるのは困る」と言うと、あいつは今の日本の音楽がビジネスであることはわかってくれたんだ。
でもその直後「この崩壊した日本はどうしようもない」と諦めた風のことを言っていたので、結局わかってなかったんだ。
それじゃあ偽と知っていながら偽ヴィトンを買う女子高生となんら変わりないじゃないか。
「音楽はビジネスじゃなくて、芸術なんだよ」って力説した俺がバカみたいだ。
俺は間違ってないと思うんだよね。
俺が正しいとは言えないけどもさ、俺が見つめてるものは正しいものだと思ってるよ。

最後に「本当アンチだな」と言われた。
俺はアンチじゃないわけじゃないがアンチなわけでもない。
俺はマジョリティーでもなければマイノリティーでもない。
俺は俺だから。
どんな大きな枠でも、どんな小さな枠でもくくりきれない俺だから。
かっこつけでも何でもなく本気で思ってるから。








俺は被害者意識が強すぎるのかもしれない。

まんげツー

2007.06.19

category : 独り言

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わかってる今は幻だろ

みんな新しいもの好きなんだろー。
このキャラだって夏くらいには飽きられてみんなの俺に対するテンションも下がってくるんだ。
同輩も先輩も。
そしたら俺は勉強し始めるんさ。
せっかく大学入ってみんなと仲良くなった気になって遊んでる(遊ばれてる)のもバカみたいでしょ。
だからそろそろ勉強するんだ。
女の子のことばかり考えてないでそろそろ将来のこと考えようじゃないか。

…………………夏になったらね。

どうしてポジティブになろうとすればするほどネガティブになってしまうんだ。

わかってる今は幻だろ

それでもまだなまえをおぼえきれない

2007.06.17

category : 独り言

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導入演習コンパ。

結局行ってしまった。
意外と普通に溶け込め・・・はしなかったけど孤立もしなかった。


最近気が付いたんだが
こういうのって下手に変人気取ってウケを取りに行くよりも普通の会話をした方がいいんだな。
目に見える個性はいらないんだな。
それよりも自分の中に内在する個性を・・・ってよくわかんねぇか!


女の子と話した。
何か、久しぶりに「話した~」っていう感じの「話した」だった。
いやよかったです。
本当に。
無事で何よりです。
いや本当に。



いや















本当に。

深夜番組

2007.06.15

category : 独り言

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モヤモヤさまぁ~ず2という番組はかなりツボだ。
働くおっさん劇場もなかなかツボだったがちょっと刺激が強すぎた。
人志松本のすべらない話は最近観客が観るようになってから何か嫌だ。
むちゃぶり!もいいですね。









夜更かしさんじゃないとわからないですよね。

金メダルはいらない

2007.06.13

category : 独り言

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そんな輝きは求めちゃいませんよ。


昔から腹立つことが二つあってさ。
道をこうやって歩くじゃない。
普通に歩いてるじゃない。
したら向こうから人が歩いてくるじゃない。
ですれ違うじゃない。
その時よけてくれないんだよね。
普通に俺のこと見えてないんじゃないかくらいの勢いで真っ直ぐ歩いてくるんだよね。
で俺が大げさによけなきゃならないのね。
それが腹立つ。
それみんなやってくるのよ。

もう一つはね。
道をこうやって歩くじゃない。
普通に歩いてるじゃない。
したら向こうから人が歩いてくるじゃない。
ですれ違うじゃない。
すれ違うんだけど、自分が左右どっち側からすれ違おうかお互い迷うじゃない。
それがやたら多いのが腹立つ。
その現象一日に1度~2度起こるんだもの。
で俺は大人だからそういう時豪快に立ち止まって譲るのね。
でもこれ皮肉っぽい思いを込めて立ち止まってるんだけどそれに気付いてんのかなぁ君たちは。




金メダルはいらない。
粘土のメダルでいい。

言い訳していいわけ??

2007.06.11

category : 独り言

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サークルが忙しいからしょうがないんである。
たまり場に行ってボケッとしてるだけなんだがその辺は突っ込むな。
で最近そのサークルの関係でmixiを始めたからなかなかこっちが更新出来ないんだぁ。
でサークル忙しいのは大いに結構なんだが喋れる一年生が3、4人しかいないというのが悲しい現状なんさ。

「新しい音楽を作る」と独りで豪語しとった俺だが久々にミュージシャンズのライブ音源を聴いたら良かった。
でもこんなんじゃダメだー。
もっと「音」を楽しまなきゃならんのじゃ。
いぇーす

俺に一言申す。

2007.06.09

category : 独り言

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何だかんだ言って結局お前はチキンなだけなんだろうが。
それもただのチキンじゃない、S級のド臆病者だ。
失敗が怖いから先のことまで考え過ぎちゃって結局何の楽しみもない無難な道を選んでんだよ。
話が続かなくなるのが怖いから人に話し掛けられないんだろ。
スベるのが怖いから面白い話が出来ないんだろ。
ほっとかれるのが怖いからおどけてるだけなんだろ。
イタイ人間になるのが怖いから恋出来ないんだろ。
かっこ悪い人間になるのが怖いから欲望を素直に表に出さないんだろ。

お前はずるい。
そんなチキンなんか思い通りになるわけねーよ。
全部うまくいかねーよ。
それでもまだ求めるならいなくなれ。

イラクにでも行け。

シッシッ。

魔の水曜日

2007.06.07

category : 独り言

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やはりジンクスを気にしてか、今週の水曜日もお腹の調子悪かったです。
病は気からってやつだね。
↑一応ツッコミ入れるところなんだけどね。


しかしそれにしても隣の個室からきこえてくる脱糞サウンドをBGMに自分も同じ悪魔と格闘するというのは非常に複雑な気持ちになる。
しかも今回は何とか格闘を終えた後に、いくら流しても流れてくれないという悲劇が起こった。
このまま君を置いて行くわけにはいかない。
かといって触るわけにもいかない。
だってその手で導入演習の授業受けたくないから。
トイレットペーパーをうまく使って間接的に触るという手段も考えたが感触が後まで残る気がして嫌だった。
そこでとりあえずトイレットペーパーを50センチくらいのところでカットしてそれといっしょにもう一度流してみることにした。
するとどうだろう、意外なことにさっきまで頑固にへばりついていたあいつが、トイレットペーパーと見事に絡み合ってみるみるうちに流されていくではないか。
我ながらずるがしこい手段を使ったものだなぁとにやけつつ、個室をあとにする。


導入演習。
コンパの日程が決まったらしい。
あー困ったもんだ。
バイト入れてしまおうかと考えたがさすがにそれはやめた。
行きたくねー。
行かなきゃこの先もあのクラスで誰とも喋れないような気がするし、行ったら行ったで一人も喋れる人がいないので、飲んで食って一言も喋らず金払って帰るみたいな事態になるに違いないのであーーる。
威張ってるのであーーる。



あー、THE MUSICIANSで集まりたい。

イザベル今日の一言

2007.06.05

category : 独り言

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ああ、どうして日本の便器はこう小さいのかしら。
お尻が半分以上ハミ出しちゃうわ!!

法律の意義

2007.06.03

category : 独り言

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20070603015948.jpg


ゼミの課題、「書評」に追われていてなかなかブログを更新できなかった俺。
書評が何なのかいまいちわからない。
読書感想文か?
とにかく俺は論文を書いた。
といっても書き方を全く知らないので、前回提出したものは型破りすぎたようで、Cをつけられて返ってきた。
次はもっとフォーマルに。
って書かれた。
正しいフォームがわからないので、いつものブログのような文体になってしまったがまあいいか!
だいたい大学の評価って何段階なんだ?



というわけで読みたかったら読んでほしい。
で評価して添削してほしい。
読み返して初めて気付いたんだが話の筋は通っていない。


この文章はある本の中の文章を読んだ上での書評なので、始めにその本に書かれてあったことをちょっと教えます。

9月11日にテロがあったじゃないですか。
でそのときにFBIさんがアメリカに住むアラブ系の外国人に、「ハイジャック犯に共感を覚えるか」「テロに関する犯罪行為を知っているか」などと事情聴取を行ったらしいのですね。
でもアメリカの中でもちょっと浮いてる州、オレゴン州ポートランド市の警察はFBIに協力を頼まれたけど断ったらしいんですよ。
米国憲法によって人権を守ったんですね。
でやっぱりこういうときに法律を軽視しちゃいかんっていう話ね。





「法律の意義」

オレゴン州ポートランド市の警察が、州法に従ってFBIによるイスラム教徒への事情聴取への協力を断ったという話には、法律の存在意義やその重要性について考えさせられる。
 ポートランド署のマーク・クロカー署長はFBIへの協力を断ることで、結果的に米国に居住するアラブ諸国からの留学生の人権を守ることになった。いや、正確に言えば協力をしなかっただけで、FBIは独自で事情聴取をすることになったので完全に人権を守ることが出来たわけではないが、その姿勢を見せることで、法律の権威の強さを示すことが出来た。このことは、いくら戦争だとかテロだとか緊急事態だからといって、法律を軽視したり無視したりすることはあってはならない、ということを教えてくれる。しかし、今回はそのように状況に応じて、法律を差し置いて応対をすることがよくないことであると認識されるようなケースであったが(もちろんクロカー署長の決断に対する批判は多くあったが)、法律ばかりに固執していてもいけないのではないだろうか?
 あるテレビ番組で見たのだが、極端な話現在の日本国憲法では北朝鮮がアメリカに向けてミサイルを発射したとき、たとえそのミサイルを撃ち落すことが出来る国が日本しかない、という場合でも撃ち落してはいけないのだそうだ。ただ黙ってミサイルが通り過ぎるのを見ているしかないのだ。そんな緊急事態に「法律は大事ですから」などと言って本当に日本が何もしなかったら、アメリカで大量の死亡者が出て、日本は世界から多くの批判を受けるに違いない。だからこういうときに法律に縛られていては何も出来ないのである。日本政府は集団的自衛権について、国連憲章上「持っている」が日本国憲法上「行使できない」という見解を示している。「あなたが攻撃されてもわたしは協力できないけど、わたしが攻撃されたときは守ってくださいね」ということだ。そんなおいしい話が許されればいいのだが、もちろん許されるわけがない。日本の憲法は今、昔から守ってきたものを捨てて変わるべきなのだろう。そういうところまで来ている。
 と改憲の必要性を感じてはいるのだが、個人的に言うと実は改憲に反対である。日本国憲法ほど平和な憲法が他にどこにあるだろうか。第9条は全世界の理想でありお手本にすべきであり、爆笑問題の太田光が言うように世界遺産にでもして絶対に破壊せずにいつまでも守っていかなければならないものなのだ。日本国憲法を改正するということはつまり第9条を破壊することであり(そのためにもめているのだから)、日本の誇りを一つ失うことになるのだ。現実的に考えたらとても難しいことなのだが、第9条が破壊されるのは本当にもったいないし、こわい。
 改憲に反対をする理由はもう一つあって、あまりコロコロ法律を変えられると法律の威厳が薄れてきてしまうということだ。「今回は仕方ないから」と言って一度法律を変えてしまうと、いちいち何かあるたびにまた「仕方ない」と法律を変えられてしまうかもしれない。日本がそんなだらしない国家ではないと信じているのだが有り得ない話ではない。そうなると堅固な法律がなかなか定着しないのではないか。しかしやはり一番の理想は、法律を必要としない国家である。みんなが道徳を守るから法律の必要性がない国家。そもそも法律の根底には道徳があるので、モラルさえしっかりしていれば、ルールなんて必要ないのである。






かったりー
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ひが

  • Author:ひが
  • The 新社会人

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