名も無きブログ

音楽×自転車×雨=ひが

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SETTOKURYOKU

2007.12.31

category : 独り言

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悪いことするのは 犯罪者の仕事
僕は知らない
いいことをするのは 偽善者の仕事だ
それも知らない
僕は僕で ありのままで
生きるだけが仕事

仕事というのはもちろん職業という意味ではなくて、すべきことと捉えるべきだろう。
僕は僕だけやっとけばいいのだ。
弱いのが僕であり
意地っ張りが僕であり
だらしないのが僕であり
ダサいのが僕であり
恋愛不可能なのが僕であり
気が利かないのが僕であり
人に迷惑をかけるのが僕であり
みんなが知らないように見えるけど実は自分だけが知らない自分が僕であり
ちょっとだけかわいいのが僕です

ドラマや物語に憧れすぎてはいませんか。
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ささくれ、爪切り、娼婦

2007.12.30

category : 独り言

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無精髭と美少女って途中まですごく似てる気がする。
あまりの話の広がらなさに自分でも驚き戸惑う様子が隠せない僕。

人間の体の7割だか8割だかが水分でできているとかって言われているけどあれってどういうこと??
僕の体の9割は寂しがりでできてるんです。
ろくに友達もいないくせに、ろくに人と会話も出来ないくせに、僕は言葉をアウトプットしてないと落ち着かないので、メール自体さほど好きじゃないけどメールをする。
それか独り言を一時間延々とぶつくさ言ってるか、このようにブログをやったりする。
残念ながら僕のトーク能力というのは、上の三つに「人と喋る」という項目を加えてみてもその中では、独り言で一番発揮される。
僕の独り言といえば、普通に友達と話している時くらいの声のトーンで、しかも饒舌にペラペラと喋る、ということは僕の半径50㎝以内ではわりと有名な話だが、しかも内容がバラエティーに富んでいて面白いのだ。
何故人前でこれが出来ないのか。
もったいない。
とてももったいない。

ブログってやっぱり何かいい。

バイトあがり

2007.12.29

category : 独り言

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うっ
大根が苦い

でもいい
大根はうまい
セブンイレブンのおでんはうまい
でも牛筋の入ってるところの汁と大根との相性はあまり良くないようだ
まあそれが勉強になったからこの\73は無駄ではなかったと考えよう
あとビートルズのMichelleは良い
おでんには合わないけど気分的にこれは良い
エルビス・プレスリーのBlue Suade Shoesを聴いたのは間違いだった
ああ足が痛い
5時間働いたくらいでこれほどくたびれるとはな
ひどい運動不足だ
そうだあだ名を運動不足に変えよう
長いからやめよう
帰ろう
そうだ帰ろう
何やってんだ

ロマンチックがダサいんだろう

2007.12.27

category : 独り言

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おとといとかに、久々に部屋を片付けた。
なんて話は、THE MUSICIANSがクリスマス・パーティーで3人の観客を前に堂々とライブをした、という話くらいみんなにとってはどうでもいい話で、新垣結衣がクリスマスを一人で過ごしたと自身のブログに書いているということの方がみんなにとってはためになる話かとは思うけど、まあだから僕はこのブログをご覧の皆さんにそんなに面白い話を提供できるほどの腕前はないわけですよ。

ブログはネット上に公開されている以上は世界中のどんな人にでも見られるものだから、それなりに読者を楽しませなくちゃならないんだよ

みたいな友人が僕の周りには多くて、実際彼らのブログを見ていると面白いんだけど僕は特に読者を楽しませようという意思はないですね。
昔は何とか面白い記事を書いてみんなを楽しませようじゃないかと頑張ってスベってたんだけど、僕には無理だなと気付いたんだすよ。
なので今はみんなを楽しませようというよりも何か言葉を残しときたいという思いでブログをやっとるわけなんだよね。
部屋を片付けたとブログに記録を残すことによって何のメリットがあるのかというと、例えば一年後の自分が「あれ、去年の今頃俺何をしてたんだっけ」って考えていくら考えても思い出せなくて、夜も眠れなくて、寝不足で苦しむようなことがあったときにこのブログを見ればいい。
その疑問は、
「あれ、去年の今頃俺部屋を何したんだっけ」でも
「あれ、去年の今頃俺何を片付けたんだっけ」でも
「あれ、去年のいつごろ誰が何を何したんだっけ」でも、何でもいい。
ノートに日記として残しておけばいいじゃないかと思うかもしれないけど、もしこの先妹が成長していくうちに知らぬ間にヤギさんになってノートを食べちゃったら僕は寝不足で死んでしまうことになるのだ。
死にたいとは思うけど寝不足で死にたくはない。
こうして僕はみんなにとってはどうでも良いことをネット上に残しておくんだ。
ちなみにぐーぐるで「名も無きブログ」と検索すると、このブログは5番目とかに出てくるんだよ。
前まで次の次のページくらいまでいかないと出てこなかったんだけど、ほんとに成長しましたね。
でも成長したとはいえ、その間おちんちんが1cm縮んだのだ。
あ、その話は前にもしたような。
そんな使い道のないものの話はどうでもよい。
いや僕にとってはどうでもよくない。
「あれ、何が1cm縮んだんだっけ」
「あれ、おちんちんが1cmどうなったんだっけ」
「あれ、おちんちんが何cm縮んだんだっけ」
「あれ、おちんちんが1何縮んだんだっけ」



童貞に「くん」をつけないでほしい。

きみはいずこ

2007.12.23

category : 独り言

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雨は若者を出来るだけ屋内に閉じ込めようとする。
僕の早朝サイクリングの最中に帰宅する直接の原因を作ったのは雨だった。


3人で集まるのは久しぶりですね


3人が集まったのは西荻窪の駅から早歩きで5分のところにある「KEN's HOUSE」という洒落た喫茶店だ。
主人に一杯ご馳走をしてもらった。
昼からアルコールというのは少し気が引けたが、上品な味わいに僕は魅了された。
僕らはクリスマス・パーティーが行われる会場の下見に行った。
多くの客がそれぞれダンスを楽しむことが出来るほどの広さで、僕らのパーティーをやるにはぴったりの会場だった。
僕らは会場を後にし、レストランでランチをとった。
空席はなかったが、店長のはからいで特別な席を用意してもらった。
店内は複雑なカップルがムードを作っていて、高級な料理を堪能するには十分な環境だった。
会計係に支払いを任せ、僕らは外に出た。
時間が中途半端だったので、KEN's HOUSEへと再び足を運んだ。
一息ついて、僕らは行きつけのロックBARへ行った。
車での移動は快適とはいえないものではあったが、KEN's HOUSEの主人の厚意で貸してもらった車だったのであまりぶつくさ言えない。
僕らはとても息が合っていてテンションも高かった。
久々に会った3人だったが、この3人の雰囲気は以前と何も変わらなかった。
満足げにBARを後にし、行きつけの料亭へ向かった。
さすがに睡眠不足で疲労がピークだった僕は、若い美女の艶かしい生足を見てもそそられず、料理を食べ終わってからはぐったりしていた。
ベロンベロンになった僕を起こして、二人は僕を外まで連れていってくれた。
外は酷く雨が降っている。
行きつけのNEKO's HOUSEの主人のはからいで、僕らは荷物を預かってもらうことにした。
そして主人は用事があるとのことで吉祥寺の駅で別れた。
僕はKENさんに車を返すため、西荻窪まで戻った。
洒落た雑貨店なども案内してもらいながら、僕は彼と別れて帰宅することにした。
とても優雅な一日だと思う。



馬鹿な話はよしとして、THE MUSICIANSの海外凱旋は実現するだろうか。

Sunny Afternoon

2007.12.18

category : 独り言

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朝目が覚めて気付くとパンツの上から自分のおちんちんを触っているという毎日が続いている。
変態じゃない。
男の子はおちんちんを触っていると、もしくは触られていると落ち着くのだ。
というわけでここ数日間のお目覚めタイムはやさしいひとときになっている。
でもその手を洗わずにそのまま朝食を食べるなんてことはしないので本当に何の心配もいらないです。

昨日大学の帰りにたまたま知り合いの女の子と同じ電車に乗ったので話しながら帰った。
帰ったと言っても座席に座ってるだけだが。
風貌もよく知的で外国旅行を好み将来のこともちゃんと考えて行動を起こす、僕と正反対なアクティブな女性でいらっしゃることだよ。
正反対だから話が合うわけがないはずなんだけど、大学に入った初日に知り合ったし英語の班も同じなので意外と場はもつ。
いやあれを場がもってるというのかわからないけどたぶんそう。

話によると恋愛体質ってものがあるらしいね

世の中にはね、すぐ人を好きになったり好きになられたりする恋愛体質の人がいるんだよ。
そういう体質でない人はなかなかチャンスが少ないんだよ。
ということを教えてもらった。
うーん、この考えは心に余裕のある人じゃないと出来ないなぁ。
体質で恋愛するかどうか決まるなんて考え方、よほど恋愛を何不自由なくこなしてきた人でないと受け入れられないですよ。
久々に外の世界を見た気がする。
その時はあまりにびっくりして敬語になって苦笑いして府中で降りた。

女子高生が輝いて見える。
パンツは見えない。

トムボーイ[とむ・ぼーい]

2007.12.17

category : 独り言

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THE MUSICIANSのベーシスト、ひが土日祝日以外にほぼ毎日通っている某有名大学に存在する、とてもありがたいもの。いかにも童貞臭しか漂わなそうなネーミングだが(特にボーイというあたり。トムという部分もスカした素人童貞のようである)、彼は我々ぼんびー学生(ぼんびーとはいわゆる貧乏のことである)達に、パンの間に肉が挟まったある種のドッグ的な、あるいはバーガー的な要素を十分に含んだ食物と、糖分や果汁を多く含んだ液体、それからじゃがいもを油で揚げて加工した細長い棒状のものを、3点揃えて最安でたったの\250で提供してくれるというまさに今世紀最強のボーイのうちの一人なのである。

僕らはザ・ミュージシャンズ

2007.12.13

category : 独り言

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サークルにいるとザ・ミュージシャンズが「外バン」呼ばわりされて気分が悪い。
「外」って何だ。
もちろん僕の中では外なのは、ロックンロールを知らない楽器集団、サークルの方であって、ザ・ミュージシャンズこそ僕のホームなわけです。

部屋にあるMDを整理していたら、スタジオで録音したザ・ミュージシャンズ(ボーカリスト在籍時)の音源が出てきた。
聴くに堪えなかったので、頑張ろうと思った。
思わなかった。
頑張るのは僕の一番嫌いなことです。

先日このブログの中でバイト中に負傷した話をした。
その数日後に痛い夢を見た。
夢の中で僕はバイトをしている。
何故夢の中でまでバイトしなくちゃいけないんだ。
夢じゃせっかく働いても給料もらえないじゃないか。
しかし残念ながら僕はバイトをする夢をしょっちゅう見る。
しかもだいたいは今働いているセブンイレブンでバイトする夢ではなく、何故かファミリーマートで働いていたり田舎の商店で働いていたり一番意味がわからないのはスーパー並にでかいコンビニで自分の売り場以外の売り場の販売員は顔も知らない、というくらい大規模でシステム化されているコンビニで働く夢だ。
ただ、今回は自分の店で働く夢だった。
裏の事務室的なところに掲示板があり、色々な連絡事項が紙に書いて貼ってあるんだけど、重なってしまって見えなくなっていた紙を見ようとしたら画びょうが取れてしまった。
床に落ちて、見失った。
探すのを諦めて仕事に戻り、再びその掲示板の前を通ろうとしたところ、足の指先にちくっと刺激が走った。
何かと思って見て見たら画びょうが軽く刺さっていた。
ていうか何で俺裸足なんだ?
画びょうを取ろうと思ったら、なんともう一個刺さっていた。
なんて従業員に対して危ない待遇をするセブンイレブンなんだ。
気付くと今度は足の薬指に針が貫通していた。
いくら夢とはいえそれはやりすぎだ。
これ取ったら絶対痛いよなーと思っていたら目が覚めた。
その数日後、バイトをしていたら手の親指を商品棚にぶつけて血が出た。
正夢?
正現実?



よーしレポート続きやろう。

おじさんお腹いっぱいだよもう。

2007.12.10

category : 独り言

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イブにバイトを入れるなんて「味」を狙いすぎててしかも自虐的な話のネタにしかならないので今年はそれはやめようと思う。
クリスマスなんて別に普通の日と変わんないじゃんとか何かにぎやかでいいじゃんとか言いながら独りなりにクリスマスに対して特に嫌悪感を抱かずに過ごそうとする人がいるけど、俺はそうはなれないし別にそれがいいとも思わない。
意識しないのは不可能ですよ。
クリスマスってのぁやっと忘れかけていた過去をほじくり返して思い出させるので感じ悪いですね。
だいたい騒ぎすぎじゃないかい??
1ヶ月も前から街中赤と緑にデコレーションされちまって、あんなの資本主義社会のシンボルみたいなもんなのに「にぎやかで何かいい」なんて思えないに決まっとるじゃないか。
街ゆく人みんなが各々幸せそうで、ふとした瞬間俺を見て「あれ、幸せじゃないんですか」なんて目で語り掛けてくる。
独りでいるのが寂しい??
いやいや違うんです。
俺の中では独りってのは当たり前で、これまでもこれからもそう。
それが常識でそれを基盤に生きているので周りの世界が異色に見えてたまらないのら。
待て待て、人間独りで生きるもんなのに、どうして君たちは手をつないでいるんだい??

それよりもさっきも言ったけどほじくり返すなよっていう話。
年賀状も表ではフレンドリーな顔しておきながら人の過去を思い出させて嘲笑ってんじゃねーですか。

チョットマッテヨ!
コーランニハソンナコトカイテナカッタヨー!

年末ってホント感じ悪いわー。

でもやっぱあなたの方が好きです

2007.12.07

category : 独り言

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ついに発見した。

発売当初は少し迷って結局買わなかった。
¥2300はいくらなんでも僕にとっては高すぎた。
それから古本屋に行く度にあるかどうか確認するわけだけれども、そうすぐに中古で出るわけもない。
ましてや今最もブレイクしているのだ。
どこへ行っても中古ではあるわけなかった。
しかし今日、府中の駅前の変な古本屋に、本当はキンクスのCDを探しに行ったんだけど、あったのだ。
そこには確かに、中古で置いてあった。
何ヵ月待ったことか。
ついに見つけたのだ。

新垣結衣2nd写真集、まっしろ。

すぐさま僕は目の色を変えて裏側の値札を見た。
高まる期待。
赤い値札。
何と破格の¥1600!
…………え、¥1600??
高くないか??
中古なんだからせめて半額くらいにはしてほしいものだ。
だってこの写真集の前のオーナーがこの写真集を何に使ったかわからないのだ。
すごく気持ち悪い人で、夜のオカズにしていたかも知れない。
夜のオカズにまではしなくても、これを見て鼻の下を伸ばして鼻息を荒くしていたかも知れない。
この写真集は別に水着とかセクシーショットみたいなのはないはずなんだけど、何が起こるかわからない世の中だし。
もっと恐ろしい事態は、酔っ払いながら写真集を見ていたら気持ち悪くなって吐いてしまって、写真集が、新垣結衣が、僕のガッキーがゲロまみれになってしまうという事態や、部屋で写真集を見ていたらゴキブリが現れて、一人暮らしで新聞もとっていなくて他にゴキブリを退治出来るアイテムがなくやむを得ず写真集を犠牲にして、新垣結衣を犠牲にして、僕のガッキーをゴキブリまみれにしてしまうという人類史上最悪の事件だ。
そういうリスクを、中古品は孕んでいる。
そこまでちゃんと予測して、この古本屋は¥1600という高値をつけたのだろうか。
最近の日本人はイマジネーション能力が欠如しているとよく言われるけど、本当にその通りだと思った。
ちなみに僕は決して新垣結衣を冒涜しているわけではなく、心の底から大好きなのだ。
で、¥1600あれば何が出来るだろうか。
1日に外で消費する飲食代を¥200と仮定すれば、8日間いける。
しかしここで新垣結衣を¥1600で買うと、8日間昼飯と飲み物を我慢しなければならない。
昼飯抜きはまだいけそうだが、飲み物も抜かなければいけないというのはきつい。
それに新垣結衣の笑顔は果たして¥1600分の癒し効果を僕に与えるだろうか。
間違いなく与えるだろう。
僕はみんなが僕に対して持っているイメージ以上に新垣結衣が好きだ。

しかし結局金をケチって諦めた。というか所持金が¥600くらいだった。
迷う以前に、買えない、という重大な事実を、新垣結衣のあまりの魅力に、見落としてしまったのだ。
ところで僕はちゃんと毎日新垣結衣の公式ブログをチェックしているわけだけど、ファンのコメントで
「新垣結衣ちゃん大好きです!AV女優に転換したら絶対全巻揃えるので早く転換して下さい!」
と書いてあったのにはさすがにふいた。



あーもう寝る。
おやすみガッキー(^O^)/

倒壊事故発生、ひが負傷。

2007.12.06

category : 独り言

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僕は今日もセブンイレブンでバイトをする。
パックジュースの品出しという作業はもはや僕の十八番となっている。
パックジュースの品出しをするためにバイトをし、バイトをするために生き、生きるためにパックジュースを出すという黄金比に基づいたトライアングルを描くべく結局何をするのかというと僕はパックジュースを品出しするのである。
何段にも重なったパックジュースのかごをウォークイン(裏の冷蔵庫)から出して、売り場にガラガラと引っ張っていって品出しをする。
終わったらまたウォークインに戻す。
そのウォークインのドアを開けると、ちょっとした段差があって普通にガラガラすると絶対に引っかかってしまい、何段にも重ねたパックジュースのかごが倒壊する恐れがあるのだ。
そこで僕が発見したとある秘策、それは助走をつけて勢いでその段差を通り過ぎるというものだ。
今日は自分の身長以上にもなるパックジュースたちを勢いつけてウォークインに向かってダッシュっしゅ。
ところが車輪が言うことをきかず、がーっと段差をすり抜けてウォークインの中に入るつもりが普通にひっかかってそのままパックジュースタワーが倒壊、何が起こったか理解できない間にバナナ・オレが見事な曲線美を描き床へ着地、まあわかりやすく言えば商品をこぼした。
ついでに足を負傷した。
いつか126円分のいいことがあるさと願いながら中身が半分なくなりボコボコになったバナナ・オレを自費で購入。
金を稼ぎにバイトに行ったはずが何故か金を消費しおまけに負傷。
おまけに結構重症。




バイトの忘年会の日にバイト入ることになった。

カイギョーゴーヨー(チャラ男編)

2007.12.05

category : 独り言

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っつかジーマーでベーヤーなんすけど。
昨日ミンスイカンジーローゼーだからジーマーでベーヤーだべ。
今俺のロウヒーゲースーから。
っつか今日ジーマーで寒くね?
キーユーふんじゃね?
ジーマーテーサイなんだけど。
これからナーオンとトーデーだぜ。
俺ショーヒエだからキーユーとかジーマーでベンカンなんだけど。
あージーマーザイウーだわー。
いやこれナーオンと抱き合うしかないっしょ。
キーユー降る中でヨーホーとかジーマーでツイアーっしょ。
プンセツコーサイっしょ。
クルセツやるべ。
あ、ベーヤー!
キーユーとかジーマーでリスペクトだわ。






恐ろしくくだらないわぁー。

非常に重要なお知らせ

2007.12.04

category : 独り言

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12/25はキリストさんの誕生日を祝う日ではありません。
THE MUSICIANSの誕生日を祝う日です。

というわけで来たる12/25(火)に、「THE MUSICIANSのクリスマス・パーティー」を西荻窪のスタジオ「UEN」というところでやるらしいです。
しばらく活動していなかったTHE MUSICIANSがスタジオライブを行います。
THE MUSICIANSの他に特別ゲストも参加する予定です。
ゲストには現在交渉中です。
時間は18:30~20:00前くらいまでということだそうです。
一応無料ということにはなっていますがそこはまあ気持ち次第です。
パーティーといっても食べ物や飲み物は出ないので持参して下さい。
大麻は持参しちゃだめだそうです。
常識の範囲内でなら脱衣可能です。
裁量に任せます。
是非遊びに来てほしい。

お知らせもう一つあります。
A HAPPY NEW YEARな2008年2月12日(火)、THE MUSICIANSがライブに出演することが決りました。
場所は吉祥寺「シルバーエレファント」。
3人で活動してから初めてライブをしたところですね。
時間とかはよく知らないのでそのうちお知らせします。
チケット代は公式には\1300+ドリンク別ですが非公式には\800+ドリンク別です。
興味のある方と興味のない方は何とかして僕に連絡下さい。

じゃ。

皺s

2007.12.02

category : 独り言

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僕は小さい頃、エッチするのは「エッチするのが仕事の人」だけだと思ってたですよ。
まさか周りがみんなやってるとは思わなかったですよ。
何、童心にかえっただけですよ。

いよいよ12月に入ってしまった。
どうでもいいけど、手数料に消費税がかかるというのはどうも納得いかない。
というよりも消費に税がかかること自体不愉快。
冬かい?
人間は健全に生きている限り絶対消費活動を行う。
人生=消費だ。
それにもかかわらず、消費に対して罰金を課すかのごとく税を要求される。
何故だ。
人間の当然の活動を行っているだけなのに、悪いことは何もしてないのに、何故お金がかかるんだ。
ただ生きているだけなのに!

何、童心にかえっただけですよ。

歌を作っても楽器を弾いても文を書いても外に出てみても何をやっても僕は結局はガキだからかっこ悪くて、「かっこ悪くても俺はやってやる!」みたいな姿勢もかっこ悪くて、結局何もしない。
何、高校生みたいな気分にかえっただけですよ。

女の子ってやわらかそうだなぁ。
プロフィール

ひが

  • Author:ひが
  • The 新社会人

    怒濤のコンプライアンスでやんす
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