名も無きブログ

音楽×自転車×雨=ひが

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そこまでのにんげん

2008.02.25

category : 独り言

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明日から僕はオーストラリアに行くので、ブログは更新しない。
明日から行くと言っても機内就寝なので、到着するのは明後日になる。
まあそんなことはどうでもいいことであって、大事なことはブログを更新しないということだ。
僕の体は、何らかの形で自己を他に表現することによって成り立っていて、それがブログであったり作曲活動であったりするわけだが、最近はやはりもっぱらブログに力を入れていて、というと"いかにも…!"という感じがしてどうもしっくりこないが、とにかくブログはたくさんやっている。
身体中の膿を外に吐き出さないとやってらんないのか、他人に自分の内面を知ってもらいたくて必死なのかはよくわからないけど、文章を書くということが日常生活において欠かせない行動の一つになりつつある。
文章を書くことなく5日間を過ごすことは、出来ない。
そこで僕は、「名も無きノート」というノートを作り、そこに文章を残すことにした。
これは単にブログを紙に書くということであって、オーストラリア旅行の紀行文ではない。
帰国後特に中身を公表する予定はないけど、公表しない予定もない。
その辺のことはあまりよく考えていない。

ところで、オーストラリアに行くという話を知り合いやら友達にすると、"いいなぁ"とか"スゲー"とか言われたりするのだが、この旅はもともと後ろ向きな目的だった。
昨年末だっただろうか、あまりにも生きるのが辛すぎて、何か強い刺激を受けようとして、あるいは日本から国外へ逃げ出して現実を忘れようという、ふとした思いつきからこういうことになっちゃってしまっちゃったのだ。
夜中にお布団の中でものすごいスピードで駆け回る思考の一部に、それがあったのだ。
その流れで金足りねーってなってバイトを辞めることまで考えたのだ。
その時間帯の思いつきってのは翌朝目が覚めるとすっかり忘れてしまったり"しょうもないこと考えてたな"と興ざめしたりするものだけど、結局いつのまにか行く感じになったね。

「ひが、初の海外ソロツアー!!」はただの観光でもないし、自分探しとかいうんでもなくて、現実を忘れようの旅なんです。
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I want me

2008.02.25

category : 独り言

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漬物ってものは本来少ししょっぱめの味付けを施すべきものであって、単体で食べるとしょっぱいからご飯や何かと一緒に食べるとちょうど良い、というよりもむしろそれくらいのしょっぱさでなくてはいけない。
しかし今日晩ご飯に出た漬物は、ご飯と一緒どころか単体で食べても味が薄かった。
"病院の飯じゃないんだから"と一人で憤慨しながら、ちくわをストロー代わりにおでんの汁を吸うという、これまでに何千万の人がやったかわからないベタなチャレンジをした。
まさか本当に吸えるとは思わなかったので、口に汁が入ってきた時には思わず驚いて少しむせた。

本日のメインテーマは以上。
ここから先は余談。
何かにこだわっている人間は素敵だと思う。
"そんなのどうでもいいじゃん"なんつってる奴はよっぽど自分は寛大な心を持っていますよアピールをしたいのか、よっぽどのバカチンかどっちかじゃないかと思う。何かこだわりを持っていないと生きている意味がないようにさえ感じる。
ただ"こだわる"ということと"とらわれる"ということはとても似ていて、自分でもどっちなんだかわからなくなるくらいで、しかしその違いはかなり大きいのだ。
自分ではこだわっているつもりでもひとから見たらとらわれているだけに感じられたりして、悔しいです。
まあそれだけ判別は難しいし判別する必要があるかどうかはわからないけど、悔しいです。

僕は相対より絶対が好きなんです。

愛とは

2008.02.24

category : 独り言

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愛などウンコとたいして変わらない。
実在してるだけウンコの方がまだマシだ。

そう考えてはいけないのか。

女たち

2008.02.23

category : 独り言

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女S
ギターいつどこで教えりゃいいの

女F
誰かにレイプされろ

女A
あなたしかいなかったです

女O
やあ久しぶり

女F
妹みたいだよねぇ

女K
かわいいけどね、あなたが僕の人生を大きく狂わせるきっかけになったんすよ

女M
ねえ僕のこと覚えてるかい

女S
なあ本当は何考えてるんだい僕をどう思ってるんだい

女H
夜中に呼んでもいいかな、お友達でいられるかな

忘れられた方々はドンマイ。
サークルは別枠。
あれはもう、悪い意味で別枠だよ。

おっぱいは素晴らしい

2008.02.23

category : 独り言

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物を食うか誰かのブログを見るかギターを弾くか音楽を聴くか本を読むかたまにバイトするか
そんなだらしない日常を、空虚と思うのかそんなもんだと思うのか。
これがあと1ヶ月も続くのかと考えると嫌になってくるのは、それを空虚と思うからである。
しかし外的要素が変化しないのであれば、死ぬまでこの生活のままでもいいなと思う。
とにかく楽なんだ。
学校に行けばすぐ傷つくし鬱っ気がひどくなる。
それと比べれば楽なもんである。
外部からの誘惑がなければ、胸のあたりがわさわさするあの気持ち悪いのも減るだろう。
誘惑がなければいいんだ。

…あの、つい4時間前みたいのが。

イタリアに2、3匹

2008.02.19

category : 独り言

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そういえば僕はオーストラリアに関する知識がほとんどない。
知っていることといえば、オーストラリアは南半球にあるでっかい四国だということくらいだ。
あと、コアラとカンガルーがいて、言語は主に英語だけどコアラやカンガルーは英語を喋らない。
シドニーは有名なオペラ・ハウスがあるが首都ではない。
似てるけど、四国ではない。
ケアンズは四国で言うと香川県である。
しかしケアンズでは讃岐うどんはさかんではない。
ケアンズは経済学者のケインズではない。


あとこれは真面目な話、物価が今ちょい高い。

イララ~イララ~イライララ~♪

2008.02.19

category : 独り言

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自分のミスで自分でイライラしている。
いや、本当に自分のミスなんだ。
誰のせいで起こったことでもなく、しょうがないよと諦められることでもなく、間違いなくあれは僕のミスなんだ。
ただ、言い分があるんだ。
でもそれは単なる言い訳に過ぎないことであって、それを口に出すのはみっともないので、言い訳はしない。
すいませんでしたというのが筋なんだ。
ミスをしたのは事実だし。
ただ、言いたいことはあるのに言えない、これほどストレスのたまるものはない。
少し詳しく言うとこれはバイト中にやってしまった判断ミスなのだが、バイトの人にこれを相談するのはみっともないし、空気が悪い。
バイト以外の人に説明しようとすると仕事内容から店の慣習まで話さなくてはならないし、たぶんよく理解出来ないだろう。
登場人物を説明しても、きっと知らないから伝わらないのだ。
なので、ここでもそのミスの詳細は書かない。
こうすると、「プライベートな内容ばかりでつまらないブログ」として、その手の人たちに批判されてしまいそうだが、書きたいから書いてるんです、許して下さい。
書かないとイライラが治まらないから、書かせてね。

来週の今頃は国内にいない。

ハッピー・バレンタイン

2008.02.17

category : 独り言

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バイトをしていたら、お客さんにチョコレートをもらった。
中学生くらいの女の子だった。
よかったら食べてくださいって。
バレンタインの日にまともに女の子にチョコレートをもらうのなんて、人生で2回くらいしかない。
その女の子には見覚えがないし、たぶん常連客ではないと思う。
家に帰って開けてみると、チョコレートと一緒に手紙も入っていた。
名前と、電話番号だけが書いてあった。
042から始まっているという時点で確実に家電の番号だった。
僕はチョコを渡されるというところまではギリギリ理解できたが、番号が書いてある意味はよく理解できなかった。
しばらくこの番号が示す意味を考察して、起こりうる様々な事態をシュミレーションしてみた。
きっといたずらか何かだろうと思った。
僕はこんなベタな罠にひっかかるほどやわな童貞ではない。
しかし結局電話をかけてしまった。
罠だったとしても、物をもらったのだからお礼を言うのが社会人として(大学生だが)の常識というものだろう、ということにして電話をかけることに決めたのだ。
なんと、親父が出た。
何だか、一番めんどくさいパターンになったなぁ。
「あの、どちらさんですか」
ええと。
こういう場合どのように娘さんとの関係性を説明したらよいのだろうか。
「ひが(仮名)と申します。あの、○○さんはいらっしゃいますか」
「ええと、どちらさんでしょう」
親父が聞きたいのは僕の名前ではない。
僕と娘との関係である。
「私セブンイレブンでアルバイトをしている者なんですが、先ほど勤務中○○さんにチョコレートを頂いたのでそのお礼を申し上げようと思ってお電話させていただきました」
と言ったほうがいいのか、でもそれって電話の理由としては不自然で僕が不審者みたいではないか、でもそれが本当のことだから説明した方がいいのか、どうなのか。
しばらく迷って黙っていると親父の方が喋り始めた。
「あんた○○の彼氏か」
「いえ、違います。チョコレート貰っただけなんです」
この僕のセリフは、「私セブンイレブンでアルバイトをしている者なんですが、先ほど勤務中○○さんにチョコレートを頂いたのでそのお礼を申し上げようと思ってお電話させていただきました」という説明があらかじめなければ、ただの頭のオカシイ人のセリフになる。
「あんた何者だ?娘に何の用だ?」
「あの、チョコレートを頂いたのでお礼を言おうと思いまして電話しました」
僕は自分が何者であるかを説明することをすっかり忘れ、すべて説明すべき事情を説明したつもりになった。
「娘はまだ帰ってない」
「あ、そうですか。じゃあ...失礼します」
自分でも状況がよく飲み込めていなかったせいで冷静になれなかったので、「よろしくお伝えください」も言えなかった。
「ちょっと待て、あんたうちの○○に何する気だ」
うわ、親父興奮してる。
「いやっ、だから...お礼です」
「あんたの考えてるようなけがらわしい"お礼"なんか娘は望んでない!」
最終的に変な勘違いをされて怒られて電話を切られた。
親父は何を想像してしまったんだ。
僕はいやな気持ちになって、寝た。




朝早く電話が鳴って、僕は起こされた。
電話に出ると、昨日の親父だった。
「あんたうちの娘に何した!?」
「何もしてませんよ」
「体中ボコボコで傷だらけになって帰ってきただろうが!!」
「知りませんよ」
「怪しい奴はお前しかいないだろうが!!」
「僕寝てただけで何も知りませんって」
「お前今どこにいる」
「家です」
「今からお前んち行くからな、場所教えろ場所!!」
嘘をつけばこのめんどくさいのから逃れられるかもしれない。
でも嘘をつけば余計ややこしくなるかもしれない。
というか僕は別に悪いことは何一つしていないのに、何故嘘をつく必要があるのだ。
堂々としていればいいじゃないか。
僕は本当の住所を伝えた。
どちらにしてもめんどくさいことにかわりない。
僕は親父に完全にビビッて落ち着きがなかった。
貰ったチョコでも食べて落ち着こうと思った。



親父は来なかった。
代わりに、○○ちゃん本人が来た。
「あの、たくさん迷惑をかけちゃってすいませんでした」
「いや、いいんですけど......ケガの方は?」
勤務中ではないが、僕と彼女との関係は「店員と客」以外に名前のつけようがない関係なので、年下だが敬語で話した。
「ケガ?してないですよ」
「えっ、ボコボコで傷だらけってお父さんに聞いたんですけど」
「いや、普通に何もないんですけど」
もう、わけがわからなすぎた。
「もう二度と迷惑かけませんから。本当にすいませんでした」
謎を解明しようとするのはめんどくさいので、さっさと帰ってもらおうと思った。
「いや、いいよ。夜遅くなっちゃったけど一人で帰れるかな?」
知らない間に敬語じゃなくなっていた。
「大丈夫です。彼氏と来たんで」
「はっっっ!?」
暗闇でよく見えなかったが、遠く向こうにバイクに乗った男の姿があった。


少女は帰っていった。
中学生かと思っていたがかばんを見たら高校生だとわかった。
それにしても、彼氏がいたのか。
この一連の出来事が何だったのか、状況が最後まで理解できなかったのだが、それよりも何か負けた感があって悔しかった。
最終的に馬鹿にされたような気持ちになった。

歯磨き三四郎(リターンズ)

2008.02.17

category : 独り言

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僕は、歯磨きという行為をほとんど毎晩行っている。
どうだ、偉いだろう。
努力や継続が嫌いなこの僕が、歯磨きはほぼ毎日行っているんだ。



歯磨きをしている間、また僕は抱きしめるという行為について考えていた。
最近よく自分が誰か女性と強く抱き合っている光景を想像する。
これは、僕が心細かったり酷く寂しくなったりするのを埋め合わせる、最大にして最善の方法であると確信している。
女性は裸であったり裸でなかったりするが、決まっていつもあたたかく、やわらかい。
でも、それはないんだよなぁと思い返して、止まっていた手が再び動き出し歯磨きが再開する。
女性のぬくもりについては大して妄想が膨らまなかった。
そもそも僕は妄想が下手なのだ。
想像力というのが著しく欠如しているのだ。
それに、女性について考えているとすぐ悔しくなってやめてしまう。
僕はThe WhoのSo Sad About Usが聴きたくなった。
Youtubeで検索してみて、ライブ映像を発見したのでボケッと見た。
前にも見たことがある映像だったが、この映像は好きだ。
この当時の観客というのはライブの楽しみ方をちゃんと知っている。
現代のように跳んだり跳ねたり(同じ意味だが)キャーキャー言ってるのは、本気で楽しめていないように思う。
手を叩いてリズムをとるのはバカのやることだ。
それに比べ、この当時の観客は踊っている。
腕を振り腰を振り膝を曲げ、自由に踊っているんだ。
周りの目なんて気にしない。
だってみんな踊ってるんだもん。
バンドの演奏そっちのけで踊りまくる姿は本当に楽しそうだ。
いつの間にか歯磨きが止まっていたことに気付いた。
歯をこする音は、他人からはそれほど大きく聞こえないが自分ではとてもうるさいのだ。
僕はほとんど毎晩歯を磨いているから、そういうちょっとした歯磨きに関する知識は知っている。

そのうちにバンドメンバーとメッセンジャーで会話したり、今度はThe Kinksの動画を見始めたりしていると、口の中のよだれがどんどん溜まっていった。
また女性と抱き合う絵を想像してみたが、僕の胸に女性の乳房が当たる感触をどうしても想像できなかったので、その絵はかき消された。
もういいと思って歯磨きをやめた。
口の中には大量のよだれが溜まっていて、気持ち悪かった。





そろそろ寝る頃かと思うが、寝る前に布団の中でもう一度、抱き合うことを考えてみるだろう。

歯磨き三四郎

2008.02.16

category : 独り言

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女の子とお話をして笑わせるのはとても楽しいことだと思った。
彼女の笑顔を思い出しながら―それは額縁に入れて立派な絵になってしまいそうなすばらしいものであるが―歯を磨こうと思って洗面台の前に立つと、鏡の向こうの自分は牛乳ひげがついていた。
やれやれ、何をやっているんだ。
おまけに前髪くるっくるしてるじゃないか。
僕は人びとに笑いを提供し、人びとは僕にそれだけを求める。
そういう関係なので、僕の前髪がくるっくるしていようと、筋肉がなかろうと、見識が狭かろうと、人々はそんなことはどうでもよいのだ。
あれ、そんなことを書きたかったんじゃないのに。

僕は牛乳ひげを拭いて前髪を少し前に流してまっすぐしてやった。
歯磨きをしながら今日のこと(日づけ的には昨日のことになるわけだが)を思い出したり、明日の行動予定を考えたりして、それから大学入学以降に出会った色んな女の子のことを考えたりした。
僕は本質的には人間が好きなんだろうと思った。
歯磨きをしながらまたぐるぐると色んなことが僕の脳内を駆け巡り、いつの間にか抱きしめるという行為が持つ意義について考えていた。
僕は抱きしめるよりも抱きしめられたいのだと思う。
それは僕に抱きしめる権利などありはしないという発想から生まれるものだろうが、そういうことを考えているうちにふと我にかえって思った。
何を考えているのだ僕は。
牛乳ひげに髪くるっくるのやつが"抱きしめるより抱きしめられたい"とか言ってんじゃねーよ。
僕はだんだん自分にイライラしてきた。
彼女の笑顔(の残像)もそのイライラをとめることはできないようだった。
僕は歯磨きをしながら首を横に何度も振った。
あふれ出そうなよだれをズズズと吸って、再び正気にかえった。
カルシウムが足りてないんだな。




僕は牛乳をもう一杯飲むことにした。

舞台

2008.02.15

category : 独り言

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自分を不幸だと思い込もうとするのをやめることにした。
自然にそう思わなくなったのだと思うけど。
どちらかといえば幸せではないんだろうと思うけど、別に自分を不幸ということにしても特に何も生まれないのでそういうことはあまり考えなくなった。
どう考えていたって、いい方向に向くことはないんだろう。
と半ば諦めることによってそれは比較的どうでもいい問題となった。
いや幸福か不幸かがどうでもいい問題ということではなく、それについて考えるということが無駄に思えてきたのだ。
世の中には色んな人間がいらっしゃる。
金持ちで幸せな人もいるし不幸せな人もいる。
貧乏で幸せな人もいるし不幸せな人もいる。
賢くて幸せな人もいるし不幸せな人もいる。
バカで幸せな人もいるし不幸せな人もいる。
恋人がいて幸せな人もいるし不幸せな人もいる。
恋人がいなくて幸せな人もいるし不幸せな人もいる。
僕はたまたま頭が悪くてお金もそんなに持っていない。
もちろん恋人もいなくてたまに悩んだりもして。
それに幸せだとか不幸せだとか名前をつけて運命を決め付けたりして。
安心したり不安になるのはきっとつまらないことだと思うようになった。

「きっとわかってくれる人がいつか見つかるよ」
と励まされたりすることがある。
その人の人生経験から導き出されたアドバイスなので僕は全くそれを信じようとは思わない。
まあそうだったかもしれないなと適当に受け流しておいて、そんなわけねえだろと思いながらよろよろと生きるのだ。
何が幸せかとかはわからないんだ、自分でも。
だからそれについて考えてもしょうがないしそれでどっちかの方向に傾くわけでもない。
だいたいの見当をつけておくくらいで、あとは音楽をやって本を読んで飯を食ってしこって寝る。





精神病の人の考えることって健全な人の考えてることよりよっぽど健全なんじゃないだろうかとよく思う。
鬱の人に対して「あら大変ねぇ」なんて本気で思ってるとしたらそいつの頭は病気なんじゃないだろうかと一瞬思って、すぐやめる。
そんなことを考えてる自分は健全なのか病気なのかよくわからなくなるし、二元的な考え方は簡単に否定されてしまう。

難しいことを言ってるようで自分でもよくわかってないんだ。

チェーン

2008.02.11

category : 独り言

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THE MUSICIANSスタジオライブ告知3

近頃の生活といえば。
言うなれば廃人だ。
午後に起床して、夕方までパソコンで遊んだり本を読んだり音楽を聴いて、夕方から夜までバイトをし、帰宅してからはさっきと同じようなことを繰り返す。
翌日の3時か、4時くらいまで。
ここまで朽ちるとは、去年の今頃は思ってもみなかったでしょうねー。
たまにバンドはあるけど、バンドのある日というのは起床が10時ごろになってそれからパソコンで遊んだりの工程を済ませて、バンドをして、ご飯食べたりしてるうちに夕方か夜になって、またパソコンで遊んだりの工程を繰り返すのみ。
僕は外部とのつながりがない。
バンドは外出するけど外部とのつながりとは言えない。
家族より家族みたいなもん。
バイトが唯一の外部とのつながりになるわけだけども、それでもバイト中は大した話はしないし事件も起こらないし感情を揺り動かすような何かがあるわけでもない。
それに勤務時間外で遊んだり、話したり、ということがあまりないのでほんとにただ働いているだけという感じがする。
まあそれでも僕にしてみればかなり喋ってる方なんだけど。
とか、とかとか。

最近ようやく気付いたのだが、地元に友達がゼロというのは極めて危機的状況なのではないか。
例えば夜眠れない時に「起きてるぅ?」なんつって電話して「お話しようよ」となる人間が一人くらいいたっていいと思うのだが、そういう友達は地元には一人もいないのだ。
自転車で20~30分くらい走って小平まで行かないといないのだ。
ちょっとした時間が出来たときに「暇かい」なんつって遊べる人間が一人でもいてくれたら...。
そういう人間が地元に、家からあるいて5分~10分くらいのところに、まあチャリでもいいけどいてくれたら、僕は夜中に独りで小金井公園に自転車を走らせて号泣するなんてことはしなかったはずだったかもしれなかったに違いない可能性はなくはない。
インターネットで遊ぶ時間があったら友達と喋ってる方がずっと有意義だと思うし。
とか、とかとか。
そう考えたら地元のバイト先をやめてしまうというのはとてもおばかさんな選択だったかもしれないですね。
まあ地元に友達が欲しいと思えるようになったのはあれがだいぶ治ってきた証拠かもなあ。
もうちょっとすればもっとオープンになれる気がしますよ。
ただそれまで、頑張った方がいいのか、待ってるだけの方がいいのか。
あ、何の話かわからなくなってきちった。



毎年何だかんだ言ってソワソワしてたバレンタインだけど、当日バイト入ってなかったので外出の予定はなくなった。
まあ暇だし歯医者でも行けばいいのかな。
みんなで虫歯育ててる間に自分は虫歯を治してりゃいいのかな。
。。。



とか、とかとか。

いるかのようなあざらし

2008.02.10

category : 独り言

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二日間の出来事

DSCF0153.jpg


あんま覚えてねーけど。
土曜日、THE MUSICIANSは武蔵小金井にあるスタジオ34に集結した。
何のために集結したかというと、まあライブ近いし練習もしなくちゃならんし。
でもこの日は、サンプルCDのレコーディングということでスタジオを取っていた。
楽器だけは、つまり伴奏?は先日録音済みなので、ボーカルの録音をした。
ボーカリストではないひが&えんさんのコンビはお気楽なもんで写真を撮ったり踊ったりしていたが、ボーカリストひらたは真剣だった。
僕らは結構ひらたの邪魔になったりしていた。
まあ僕らはコーラスを入れたりしたんだけどもね。
4曲入りのCDを作るのに、没テイク含めて18トラック出来てしまった。
家で編集作業が必要だ。

2時間に及ぶレコーディングが終了し、僕らはバンドマンの第二のホーム、マクドナルドへと足を運んだ。
なんとそこに同じ高校だったらしい女の子がいて、でもこっちは向こうのことを見たことあるようなないようなな感じで、でも何故か向こうは僕の名前を知っていて、もしかしたらライブ見に来てくれるかもしれないです。
男と二人でいて別れ際に「お疲れ様」と言うのは、あれは彼氏じゃないんですか。
マックの会議で3月31日月曜日に西荻窪UENでスタジオライブをやることが決まった。
雪が降り始めた。
ひらたは割のいいバイトがあるのでそこでお別れをした。
僕とえんさんはとりあえず僕の家に向かうことにした。
ラーメン二郎へ行く約束を以前からしていたのだが、何しろラーメン二郎が開くのは18時からなもんで、それまで暇なのだ。
そこでうちに来てCDを編集し、ついでにフライヤーも作ろうということになった。
フライヤーはドライヤーに似た何かではない。

僕の部屋に客が訪ねるたびに思うのだが、僕の部屋は異様に寒い。
客が来ないと気付かない事実なのだが、昼夜を問わずクソ寒い。
でその温度調節がとても難しい僕の部屋で、録音したCDの中からOKトラックを選出してそれだけパソコンに取り込むという作業が行われた。
でもその前にボーナストラックとしてひが&えんさんの「ひらたの悪口トーク」を録音しようかという話になって、結局悪口はかわいそうすぎるし特に思いつかなかったので普通のトークを6分半ほど録音した。
色々面倒な作業をしているうちに外は雪がひどくなり辺りは真っ白になった。
そして僕はというと、この日は朝からあまり体調がすぐれなかったわけだけど、我が家に帰宅したとたん急に鼻水が止まらなくなり喉が痛くなり体調が悪くなった。
いきなりくる。

でも二郎を諦めるわけにいかないので、すこぶる体調悪い&物凄い雪の中、僕らは再び外に出て2キロ以上歩き、ラーメン二郎へと足を運んだ。
ここまでひどい雪ならいくら二郎とはいえ客は少ないだろうと思ったが、待たされた。
鼻じるじるで待った。
この日はわりと調子がよく、半分以上美味しくいただくことが出来たが、6割ぐらいのところでしょっぱくなり油っぽくなり気持ち悪くなって、無理してスープまで飲んだら体調が悪化した。
帰り道は今にも吐きそうという感じだった。
えんさんを駅まで送り、雪の中僕は独りすこぶる体調不良のまま家へと歩いた。
2キロくらい。
風邪っぽいのもやばかったんだけどね、二郎が気持ち悪すぎた。
薬局で本日二本目となるウィダーインゼリーを購入して飲んだ。
風邪の時にはこれが一番。

帰宅すると、何を思ったか母親の飲んでいたお酒を少しもらって余計に気分を悪くした。
お風呂に入ったあと歯も磨かずに、この世の終わりを実感しながらベッドにもぐって12時頃眠った。






夜早く寝たので、なんと朝6時半に起床した。
二郎の気持ち悪さもほとんど抜け、何故か風邪も峠を越えてほぼ完治していた。
暇だったのでフライヤーとサンプルCDの表面に貼るシールをパソコンで作成してメールでひらたに披露した。
サンプルCDは僕は配布がよかったけどひらたは断固販売したいらしいですね。

比較的無駄な時間を数時間過ごして、僕はバイトに向かった。
シフト表の雰囲気からして、今日は新人さんが入ってるなと予想していたが、僕が予想していた新人さんと別の新人さんが入っていた。
バイトをしているうちにだんだんまた体調がおかしくなってきた。
僕は基本的に体調管理はしない。
「馬鹿は風邪をひかない」とよく言われるが、僕は逆に「風邪ひくなんてバカじゃないのか」と思っているので、そのぐらいの気合で特に何も体調管理はしない。
実際僕は中学まではしょっちゅう風邪をひいていて高校に入るとほとんどひかなくなったのだが、その間に成績が上昇したのだ。
中学のときは240人中207位とか散々な成績だったが、高校の一番良いときは440人中20位とか30位とかだったんだ。
だから頭よくなってから風邪をひかなくなったんです。
だから風邪をひくのはバカのやることです。
わからないけどね。
当たり障りのない会話を楽しみながら僕は5時間に及ぶ労働を終えて帰宅した。
あの娘は手紙を読んでくれるかしら。

晩御飯は妹の特製の餃子だった。
家庭科の宿題らしい。
メタミドホスではない。
ぐだぐだしているうちにこんな時間になりました。




THE MUSICIANSは素敵だよ。

こういうの、憧れたりする。

2008.02.09

category : 独り言

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これ、40年も前の歌なんだよ。
へぇ~。
素敵な歌でしょ?
うーん、素敵かどうかはわからないけど。
でも僕はこれが好きなんだ。
いつもこんな音楽ばかり聴いているの?
他にもたくさん聴くよ。
例えば?
ユニコーンとか、JUDY AND MARYとか...洋楽は最近のはわからないけどね。
それどっちもわかんないよ。
え、ジュディマリ知らないの?
うん、私音楽とかってあんまり興味なくって全然知らないんだ。
ジュディマリくらい知っとかないといい女になれないよ?
いいよ私いい女にならなくて。
じゃあどういう女になりたいの?
うーん、どういう女になりたいかみたいなことを考えないような女。
君は男みたいな考え方をするんだね。
そうかな?
そうだよ。
でもそういうのってどっちでもいいことじゃない?
そういうのって?
私の考えが男みたいか女みたいかって。
そうかな。
男とか女とかってそういう風に分けようとするの嫌いなの。
だってそれはしょうがないじゃないか。
しょうがないけど、そういう先入観だとかにとらわれるってすごくばかげてると思うの。
そういうところが女の子らしくないんだよね。
だから、どっちでもいいんだってそういうのは。
でもさ。
何?
そういう君の女の子らしくないところが、僕は好きなんだと言った場合それもどうでもいいことになるのかな。
それどういう意味できいてるの?
いや、やっぱいい、何でもないよ。
この曲は素敵だね。
「Sunny Afternoon」っていう曲だよ。
何かわかんないけど、好きだなぁ。
君にもっと素敵な音楽をたくさん教えてあげたいよ。
じゃあ、そのジュディ何とかっていうやつを聴かせて。
そうだね、今度カセット編集してくるよ。
ありがとう。








「元カレ」という単語を何の勇気もなく使える女の子の神経がよくわからない。
僕の神経があまりにも世間知らずで麻痺しているだけだろうか。
でもとにかく極力「元カレ」という単語は使わないでほしい。
少なくとも、僕みたいにあまり仲が深くない人間の前では。
そして爆笑、微笑、苦笑、いずれにしても「笑い」を基盤とした空間の中でそれを用いられては僕の頭と心はひどく混乱する。

よくわからないけど、無性にお金を無駄遣いしてみたくなった。

The Who

2008.02.07

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自分のブログに対してコメントをするというのは何かみっともないなと思って長い間コメ返というやつをやってこなかったわけだけども、よく考えたらせっかくコメントしてくれたのにそれを無視するという方がみっともないので、これからは少しずつコメ返をしていこうかと思う。


ところで、オーストラリアに行くという話だが、安全な国とはいえスリとかはあるみたいだから、あまり高価な物は持っていけないと思って、SONYのWALKMANは持っていかないことにしている。
4万円くらい出して買った最新型の超いいやつ。
でも音楽を5日間まったく聴かないというのは気が狂いそうなので、テープレコーダーを持っていって聴くことにしたのだ。
そこで今のうちから好きな音楽をカセットテープに収めようというすごく楽しい企画をやっている。
奥田民生シリーズは以前作ったので、今日はThe Whoカセットを作った。
とても面白い。
A面はRUN RUN RUNから始まり、ベストに入っていたよくわからないデモ音源で終わる。
B面はBUCKET Tから始まり、MY WIFEに終わる妙な作品が完成した。
かなりA QUICK ONEびいきになった。
まあ大好きだからな。
RUN RUN RUNは毎日最低2回くらいは聴いてる気がする。
とにかく僕はThe Whoが大好きだ。
何も世界保健機関のことが好きだと言っているんではない。


今度セブンイレブンに入ってきた女の子はちょっとギャルっぽいかわいらしいお喋りさんだ。
その子もベース弾きだというのでちょっとテンションがあがったけど、どういう音楽がすきなのかきいてみると、「エルレガーデン売れる前からすっごい好きだったんですけど、売れてきちゃったんでちょっと...」と言っていた。
あ、そういう系の音楽が好きなんだ?
はい、ハイスタとかも好きです。
あぁー。
そこから先はあまり話は広げられなかった。
僕は色んな音楽が好きだけど、そのきっかけというか根本はブルーハーツだし、そこから派生して昔のロックを好むようになったので、好きなアーティストはときかれたらブルーハーツと答えるようにしている。
ブルーハーツは日本国内の健全なバンドマンならだいたい知っているのだ。
ブルーハーツのリンダ・リンダやTRAIN-TRAINを知らずにバンドをやっていますなんて胸張って言えないのだ。
と思えるくらい僕はブルーハーツが好きであることを誇りに思っています。
でもそこからThe Whoに派生する人間が少ないというのは残念。
ブルーハーツは知っていても、The Whoは知らない。
彼女もブルーハーツは好きと言っていたけど、エルレガーデンが好きだと言われたら「The Whoってバンド知ってる?」なんてきけるわけがなかった。
モッズが好きな女の子が周りにいないわけではないが、ろくな女ではない。
逆に言えばろくな生き方していればモッズを好きになる必要性もないのだと思う。
モッズがろくでもない音楽だということを言いたいわけではなくて、モッズ好きがろくでもないやつらしかいないと言いたいわけでもなくて、でもなんとなく言いたいことわかりませんか?

僕は音楽についてあまり詳しくないからそういうことであまり大口叩ける資格はないんだけども。
ただ僕は純粋にThe Whoが大好きで、なんやかんや非難されるロジャーも好きで、The Whoのかっこよさをみんなと共有したくて、The Whoが好きな人を見つけたいというただそれだけの心理。
心理?
ただし僕はMY GENERATIONとTOMMYを聴いたことがない。
しっちゃかめっちゃかじゃねーか。

白い肌細い指澄んだ瞳

2008.02.06

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ここ数日間の中でもショッキングな出来事は、"ささくれ"だ。
冬の風物詩といえば、唇の乾燥と割れ、肌の乾燥とカサカサ、爪付近のささくれ、身体の末端の血行不良と渋い顔などがあるが、この中で今シーズン経験していなかったのはささくれだけだった。
この冬は色々なことがあった。
イブの夜にはバイト先で男二人でケーキを食べた。
クリスマスの日には3人の観客を前に堂々とライブをした。
正月には家で二人お泊まり会があった。
テストにも耐えた。
クロマニヨンズのライブも観た。
雪も降った。
ひどい風邪もひいた。
新しい恋も始まった。
最後2つは嘘。
そんな色々なことがあった冬を、この10本の指は何一つ文句を言わず、ささくれないで耐えてきた。
あとひと月もすればそんな冬も終焉を迎える。
しかし、僕の人差し指と小指は耐えきれずささくれた。
指先に巻いたら血を止めてしまう絆創膏は絆創膏として失格じゃないかと思う。

間違えるより間違えない方がよかったのだろうとは思うけど、間違えたことはそんなに悪いことなのかはわからない。

モル…ツ?

2008.02.06

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温厚、ではない。
人は殴らないが物は殴る。

真面目、ではない。
授業は出るが寝ている。

勉強のできる人間、ではない。
勉強してもすぐ忘れる。

ひねくれ者、ではない。
こういう性格は偶然。

言語が思考に追いつかないのは本当。

ちんちん

2008.02.05

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20080205014639
悲しんだ人はやさしくなれるだとか
傷ついた人は大きくなれるだとか
そういう類のことを何の疑いもなく信じ続けてきた数年間。

僕の心はどんどん狭くなっていき、僕はどんどん小さい男になっていく。
僕以外の世界は非現実の世界なんじゃないかという、それこそ非現実的な仮説を信じたくなる。
信じれば信じるほど仮説は現実との距離を縮めていく。
というか現実が仮説に近づいていく。

使い道がねえんだ。

"Helter Skelter"はビートルズ、"Gimme Shelter"はローリング・ストーンズ。

2008.02.04

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「出会い系サイト」の「系」って何だ「系」って。
その「系」は一体何を言いたいのだ。
「出会いサイト」でいいんじゃないの?
何故ぼかすの?

最近思うこと。
出会い系サイトってホントに出会えるのかな。
僕は今まで出会い系サイトはホントは出会えないものだと思っていたんだけど、ちょっとインターネットをしていてちょっとクリックしてみただけで出会い系サイトの広告があったりするじゃない?
で「出会い系サイト」で検索すると物凄くたくさんヒットするじゃない?
でブログなんかで「今日は出会い系サイトで知り合った女の子と会ってきました」なんてことも書いてあったりするじゃない?
もしかしたら本当に知らない人とメールして会って喋って仲良くなってみたいなことが出来るのかもしれない画期的なシステムなのかもしれませんね。
もしもそれが本当に出来るとしたら、僕は待っているよりも断然そっちの方がよっぽど気の合う人に出会いやすいような気がする。
いや、わからない。





チケットを売り飛ばすためにサークルの飲み会に行ったら、参加者が少なくて、売りつける予定だった人がほとんど来ていなかった。
そのため2枚しか売ることが出来なかった。
以上、報告です。

サークルの女子たちは、恋の契約書っていうか手続きっていうか、そういうのがめんどくさそうでした。
誰かさんが誰かさんに「がっつき過ぎなんだよ」と恋のアドバイスをしていました。
「積極的にいって、ちょっと引いてみるといいよ」と恋のアドバイスをしていました。
「いつもいつも楽しそうにしていて、時々悲しそうな目で遠くを見るといいよ」と恋のアドバイスをしていました。
うーん(´・ω・`)
僕もその昔、いやそう昔ではないですが、「恋はタイミングだよ」とアドバイスされました。

何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う何か違う

がっつき過ぎるくらいが気持ちいいしいつもいつも楽しそうにしているだけの方がかっこいいしタイミングはかってるうちに好きじゃなくなっちゃうくらいならビューンといってバリンとなる方が素敵だよ。
と、思えるのはまだ僕が恋がただの契約であることを知らないからですね。





あ、雪が積もっていますね。
「冬になると人肌が恋しくなる」とか言ってるたわけ者を見てはシュンとなる。
その懐かしい感を出すのやめてくれよ。
人肌なんてこっちは懐かしくねえんだよって。

「幸福」の歌詞の中にある
心を開けば 笑われちゃうから
というのは、心を開くと人に馬鹿にされるという意味ではないんです。
この問題は案外根が深いんですっ!!

誰かさん

2008.02.03

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俺ねぇ、アイツ嫌いなんだよ。
嫌いっていうか、何ていうんだろう、う~ん...。
感じ悪い。
すげえいやな感じがする。
誰だっけアイツ。
愛がどうたらこうたら言ってたヤツ、アイツほんとウザいんだけど。
アイツが幸せ者と不幸せ者の格差を広げてるんだよ。
愛がどうたらこうたらとか言って。
あの、何だっけホラ、あー思い出せない。
考えただけでイライラするやつ、ホラ誰だったっけ。
外人が馬鹿みたいに祈ってるんだよ。
んーと...















そうだキリストだ。

サークル飲み会終わって。

2008.02.03

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僕だって平気な顔して寛容に見せたり
ふざけて人を笑わせたりしてるけど
本当は悔しくて悔しくてたまらないんだ。

と思いました。

2月1日金曜日の日記

2008.02.02

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今日は、お昼頃起きて8時間バイトしたら1日が終わっちゃいました!

余韻

2008.02.01

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ドラマ「斉藤さん」の録画を父親と観ていたら、何故か風呂に入るタイミングについてもめた。
うちでは、というかもともと父親の家庭での慣習っぽいんだけど、風呂は食事前か食事直後に入る。
風呂に入ってから就寝に至るまで、少なくとも3時間は間が空く。
それに対して僕は、知人の話やmixiとかブログとかテレビとか色んな媒体を通して、「風呂に入るのは寝る前というのが一般的」という風に認識している。
考えてみれば、食事する前に風呂に入るなんて人間は他に見たことがないのだ。
ということを父親に言ったら、「それは物凄い偏見だ」と言われた。
そんな何人かにきいた話だけで、風呂に入るのは寝る前が一般的という風に決め付けるのは間違っていると言われた。
僕は、父親が僕に対して物凄い偏見を持っていると思っているそのことの方がよっぽど物凄い偏見だと思ったけど、まあバカタレだから気付かないだろうと思ってそれは言わなかった。
まあ実際のところどっちが多いのかは知らないけども、僕が19年生きて経験した中では、周りの人間はほとんど寝る前に風呂に入っているらしいよ、ということを伝えたかっただけなのだけど、父親は僕に対して偏見を持っているという偏見を持っているので、理解できなかったらしい。
どっちでもいいんだが。
聞かせておくれよ君の話を。
あなたはどっち派ですか。
食事前後派ですか、寝る前派ですか。
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