名も無きブログ

音楽×自転車×雨=ひが

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不純だなぁ

2008.09.30

category : 独り言

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メガネ萌えやらメガネ男子やらが流行ることは大いに結構なことなんだが、メガネ顔になってはいけない。
メガネ顔というのはつまりメガネありきの顔ということだ。
メガネが顔に染み付くというのは良くないことなんだということを思い出してほしい。
そしてメガネをしたらおしゃれになるとか、メガネをしたらかっこいいとか、そういう事実はネガティブにとらえなければならない。
メガネをかけるということは自分の素顔に細工をするということだ。
整形するのと一緒だ。
テリー伊藤がサングラスをかけているのは何故か。
目が離れているからだ。
エグザイルのやたら目につく人がサングラスをかけているのは何故か。
つぶらな瞳をしているからだ。
そのことを強く意識してほしい。
細工した顔を人の目に焼き付けようとするなんて、曲がっているとは思わないか。

メガネは、目が悪いからという理由でかけられるものであってほしい。
と、黒ブチメガネの大学生だらけな現代社会を見て思うのだった。

でもテリー伊藤やエグザイルを例に出してきたことは、この文章において説得力を失わせる原因になった気がする。
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Autumn Fiddler

2008.09.29

category : 独り言

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季節が変わると、空気の匂いが変わって、そのたびに一年前の自分が自然と思い出される。
「自然と」だ。
思い出したいわけではない。

去年の今ごろ僕が闘っていた怪獣は、もう消え去ったんだろうか。
怪獣と闘うのは、つらいんだ。
容赦しないからな。
僕は怪獣をやっつけたわけではない。
いつのまにかいなくなったんだ。
怪獣と闘って、僕は強くなったのかわからない。
大きくなったのか、得るものはあったのか、わからない。
一年前との違いは、FREEを聴いていることかな。
あの時は知らなかったんだ、FREE。
成長と言ったらそんくらいなもん。

二度と来るなとは言わない。
たまに闘いに来てもいいんだぜ??
その代わり今度はこてんぱんにぶちのめしてやるんだ。

今日の湿った空気は僕にそんなことを思わせてくれる。

夢(恋人が登場する)とライブの話

2008.09.29

category : 独り言

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昨日夢を見た。

僕には恋人がいて、彼女がうちに来ている夢だ。
何となく申し訳なさそうにうちの両親に挨拶しているというシーン。
そういう夢かと思いきや、突然場面が変わってイギリスにやってきた。
ライブをするために再び渡英するという夢だ。
実はTHE TOURISTSはHOPE AND ANCHORに出演し見事成功を収めたものの、味をしめてもう一箇所別の場所に出たいといって出演交渉をしていたのだ。
結局そのときは出演はできなかったのだが、今回の夢で再びイギリスへ行き、ライブ前に群衆の中でリラックスしながら心の準備をしているというシーンだった。
やっぱりライブに出るなら外国がいいナァ。


ところでそっちじゃなくてTHE MUSICIANSの方でまたライブに出演することが決まった。
11/19(水)、東高円寺のUFOというところだ。
ちょっと有名らしいんだ。
詳しいことはまだよく知らない。
でもみんな見にきたらいいじゃないか!!

誰よ

2008.09.28

category : 独り言

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今回、THE TOURIRTSのツアーマネージャーが我々の取材に応じてくれることとなった!

ホテルの外見はね、すごくいいんですよ。いいっていうか普通なんだけど。中に入ってみても、これといって問題点はないわけ。まあ安かったからかなり意識としてはハードルが下がってたっていうのはあるんですが。これであの値段ならいいかって安心はしましたね。
黒くて幅の狭い重たい扉を開くと、下には赤いじゅうたんが敷いてあって。古くて汚い感じはあるんだけど、逆にそれが味があって良かったりするわけですよ。まあイギリスに来て間もないから何でも良く見えてしまうっていうのはあると思いますけどね。でも不潔な感じはありませんよ。入って右手に窓口があって、そこがフロントになってるんです。中にいたのはいかにもイスラムっていうかムスリムっていうかそんな人種の、体格のいいオッサンでした。その人ね、英語の発音が何となく変だったんですよ。メンバーは英語できないんだけど、それでも「あっ、発音が変だ」ってのはわかるの。
ロビーはないんですよ。一応フロントの前は廊下よりは広くなってるんだけど、ロビーとは言えないです。階段の裏側に確か30分1£で使えるパソコンがあって、で隣に階段があって、それもあの大荷物を持っていくには狭すぎるんだけど、それをのぼって、メンバーが泊まった部屋はね、2階の18っていう部屋でしたね。あの、向こうは1階のことをグランドフロアって言って、2階にあたる部分を1階って呼ぶから、その18っていう部屋はグランドフロアの2つ上の階にあるんですよ。
荷物が少ないユーキが一番先頭で階段をのぼって、一番最初に部屋のドア開けたの。で、「あ、狭い」って言ったのを覚えてます。僕は彼がそこで「あ、」って言い始めた時に「意外と広い」って言ってくれると思ったのね。そしたら狭いっていうから。部屋を見る前からちょっとがっかりしてしまったんですよね。
部屋ははっきり言って、ただの白い箱にベッドっていう感じ。まあ窓もカーテンもちょっとした洋服かけもちょっとした棚も鏡もあったんだけど、それ以外は何もないです。シャワーもトイレも部屋になくて、共同だったんですよ。
その日は、まず荷物置いて、ちょっと外出てみようっていう感じで、そこからTHE TOURIRTSの旅が始まっていくわけですよ。

以上が、THE TOURIRTSのUKツアーに付き添った数少ないスタッフのうちの一人の証言だ!
…もう、3週間も経ってしまったんだなぁ。

THE MUSICIANSの皆様にお知らせ

2008.09.25

category : 独り言

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近頃私は「とどのまつり」という新曲を書きました。
インストゥルメンタルです。
やろうねっていうお知らせ。

俺反抗期無かったしなぁ

2008.09.21

category : 独り言

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将来うちの親みたいな親にはなりたくないと思う。

ほとんどの子供は同じように思うんじゃないか。
自分の子供に対しては、親が自分にした教育よりもっといい教育をしたい。
自分が親だったら、ああはしない。
自分が親だったら、ああ言うだろう。
親というものは良くも悪くも、自分の将来の親としての見本になるものだ。
手本じゃない、見本だ。
自分の親を見て、自分の理想の親像を造り上げていく。
そして実際自分が親になった時にそれを実践しようと思うと、今度は自分の子供に「あんな親にはなりたくない」と思われるような教育をしてしまっているのだ。
そんなことの繰り返しだ。
子供に最高の教育を与えてやろうと思うと、どうしても子供が自分のコピーのように見えてしまうし、価値観の押し付けに終わる。

子供はというとだいたい「親とは時代が違うから」なんて言いだすんだ。
僕ら子供は、価値観という点においての親との溝を、すぐ環境の違いや時代の違いのせいにしがちだが、親と子供は違う人間なのだということを忘れないでほしい。
同じ遺伝子を持っていたとしても、同じ血が流れているとしても、親と子供は別人なのであって価値観はまったく違ったものであるはずなんだ。

だから僕は、もし自分が親と同じ時代に生まれ同じ環境で育ったとしても、彼らと友達になることはできなかったと思う。
価値観がもう、違うのだ。
彼らは僕の価値観を笑い飛ばすし、僕は彼らのそういう価値観を見て人間的に欠陥があるんだなと思ってしまう。

僕と僕の両親の関係が血縁関係でなかったら、僕は彼らを嫌うだろうと思う。

ワイト島

2008.09.18

category : 独り言

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行けばよかった。

ロンドンから遠いし金かかるから行かないっしょみたいな。
いやいやいくらなんでも行くわけないっしょみたいな。
確かに行きたいけどそんなとこまで行ってたらキリがないっしょみたいな。

リーズ大学も少し興味があったのな。
リーズ大学 = Live At Leeds = Heaven And Hell = John Entwitsle = !!!!!
Heaven And HellやBoris The Spiderなんかを聴いていると、ジョンもピートに負けないくらいの作曲のセンスがあったんじゃないかってもったいなくなってジョンのソロを聴きたくなって、話は戻ってリーズ大学はもっと近ければ見に行ったのにな。

というわけでフーのワイト島ライブのCD音源を手に入れた。
このライブで演奏された曲のほとんどがTommyからの曲なんだけど、なぜかWaterが入っている。
Waterという曲はみんなあまり知らないと思うけど僕は相当好きだ。
初めてそういうタイトルの曲があるということを知った時から、響きが気に入って(だって、タイトルがただ"Water"だけだなんだぜ)聴きたいと思っていて、Who's NextのボーナスにWaterのライブ音源が入っているのを聴いて、それからOdds And Sodsに5:15のカップリングとしてのスタジオレコーディング音源が入っているのを聴いて、それから一気に好きになったよね。
それからあまりに好きすぎて同じタイトルの曲を作った。
Water
精神の不安定な状態から回復を見せたものの疲労感とけだるさだけが残って、潤いを求めた歌。
水がほしいという歌詞はフーのWaterとまったく一緒ですね。
コード進行やリズムもパクリ。
でもいいんだ、あんま似てないから。
フーに近づくなんて無理だ。

フーはどのパートも音の厚みがすごい。
ひとつ楽器が抜けてもちゃんと曲は続くし音が薄くならない。
ジョンのベースは僕の理想ではないけど、あれだけ存在感があればさすがにすごいなと思う。
他のバンドにいたら主役になっちゃうんじゃないか。
ピートとキースがそれを見事に阻んで、あとロジャーは声が太いですね。
ライブ音源を聴くとTHE WHOのライブがどれほど迫力のあるものだったのか、その場にいなくてもわかると思うなので………




ワイト島行きたかったなぁ。
どんなとこなのかなぁ。

カムサハムニダー

2008.09.15

category : 独り言

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楽器を持っていったわけなんだけど、手荷物というわけにはいかずFragile itemとして預け荷物扱いになった。
ヒースロー空港では入国審査の後に荷物受け取りがあったので、入国審査のときに楽器を持っていなかったため楽器について尋ねられることは何もなかった。


ヒースローからロンドン市内中心部までは結構遠い。
僕らのホテルがあるキングスクロスまでは1時間くらいかかるのだが、地下鉄のピカデリーラインで一本だった。
イギリス人は縦にも横にも大きいはずなのに、ロンドンの地下鉄の電車内は狭い。
天井が低いし幅が狭いし荷物置き場はない。
そしてよく電気が消える。
あれ、停電かと思って少し焦ってもロンドンの人間にとっては日常的なことのようで全然気にしない。
それから、電車が完全に止まる前にドアが開く。
ドアが開いて
「おいおい、まだ止まってねーよ」
という顔をしている人を見たらそいつはロンドンっ子ではないだろう。

ロンドン市内の交通は便利だ。
地下鉄でどこでも行けるしバスも遅くまで走っている。
ただしスロープがないからスーツケースと楽器を持っていた僕らにとっては駅の階段や段差はゼェハァだった。
MIND THE GAP!!

キングスクロスの駅の外に出ると、右手にいきなり大きな時計台。
これはビッグベンではない。
ロンドン市内にはいたるところに時計台があるんだが、ビッグベンはひとつしかないです。
地図を取り出してホテルの場所を探し始めたが、数十秒後にホテルを発見。
駅を出てすぐ、目に見える位置に存在する。
ちなみにキングスクロスはターミナル駅でかなり都会で栄えているところなんだけど、その駅の目の前にホテルがあるのだ。
大きな道路をまたぐので少し遠回りしないといけないんだけど、直線距離で行けば駅まで徒歩20秒とか30秒くらいで行けると思う。
そんな立地条件抜群なホテルがNorthumberland Kings Cross Hotel。
ちなみに激安。
そのわけは……?


次回。

夜の街

2008.09.14

category : 独り言

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眠れない。

不覚にも僕は外に飛び出してしまった。
悩み苦しんでいた頃にやったあれだ。
一人で夜中に外に出て、考えたままに独り言をぶつぶつ呟きながら、歩いたり自転車を漕いだりするんだ。
まさかまだこれをやるとは思わなかった。
考えることはだいたい過去のこと。
自分の気持ちをゆっくり整理しながら、過去をなぞっていくんだ。
最初は悩み事、考え事の歴史。
頭を使いながら苦悩する日々。
それがだんだん心で感じ、胸を突き刺すような痛みを味わう日々になっていく。
そしてそれから解放された現在の自分がいる。
悩み事抱えるなんて、今考えたらかわいい思い出だ。

過去を振り返ることを嫌ってきたが、ついついそういう気分になって過去を振り返ってしまった。
不覚だ。
"深い傷を負っている"なんて言いながら過去を引きずっているなんて、情けないんだ。
そうやって思慮深い人ぶっているのはみっともないと思うんだ。
悲しんだ人がやさしくなれるとは限らないし、過去を引きずることと思慮深いことは違う。
何を人間的魅力と思うか、どんな人間性に価値を重く感じるかは人それぞれだけど、少なくとも僕がほしいのはそんなもんじゃない。
だから今日つい感傷的になって過去を振り返ってしまったことは僕にとって過ちである。

夢の話をどうぞ

2008.09.14

category : 独り言

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興味のない女と寝る夢を見た。
寝るというのはセックスをするということではなく、ともに睡眠するという意味である。
ほとんど初対面の若い女に、”なんであんたと二人きりで寝なきゃいけないの”といわれて、”しょうがないでしょ、こういう部屋の割り振りなんだから”と僕が答えるのだ。
部屋の割り振り、とかいっときながらここは僕の部屋である。
夢の中だから多少つくりが違うけど。
僕の部屋に知らない若い女が割り振られて一緒に寝る、これは一体どういうシチュエーションなんだ。
僕は何を考えているのか。


最近見る夢には若い女がやたら出てくる。
しかも知らない女だ。
現実の世界にいない女だ。
誰なんだお前ら。

日暮里スクエア

2008.09.14

category : 独り言

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イギリスに行って変わったこと?
うーん、そうだなぁ。

日本の総理大臣が辞めちゃったよね。
結構びっくりしたんだ。

あとは…
そう、しばらくいない間に、武蔵小金井駅前の高層建築が進んでた。
イトーヨーカドーができるらしいね。
僕が地元に帰ってきたときにまず思ったのはこれだね。
”あっ、ビルが大きくなってる”って(笑)

それからうちに帰ってからわかったんだけど、パソコンのHDDを買い換えたらしいんだ。
だからイギリスに行く前はパソコン立ち上げるのに本当に20分から30分くらいかかってたんだけど、HDD新しくして父親ががんばって設定してくれたおかげで、いまや立ち上げるのに1分さ。
”うちのパソコンってこんなに早く立ち上がることができるんだ”って思ったね、やっぱり(笑)
なあ、すごいと思うの僕だけかい?

ああ何?
僕自身の変わったことを聞きたかったの?
ははは(笑)、こりゃ失敬失敬。
そうだね、髪の毛がさ、すごく多くなった気がするよ。
あのね、伸びたんじゃなくて多くなったの(笑)
前髪が縮れちゃって大変さ。

見た目の変化はほとんどないね。
あとは内面の変化だろ?
そうだな、自分の英語力の自信を失ったことくらいかな。
ははは、僕は何をやっても失ってばかりなのさ。
笑いとばしておくれよ。
ハッハッハってな。
愛想笑いじゃ許さないぜ?










このうざいテンションが一番の変化。

気持ちわるーサンセット

2008.09.13

category : 独り言

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直行便なので飛行機に12時間監禁された。
Virgin航空というイギリスの会社のを使って行ったんだけど、エコノミーなのに各席にちゃんとスクリーンがついていて、音楽を聴いたり映画を観たりゲームをすることも出来た。
ただししょっちゅうぶっ壊れてゲームどころじゃなかったし、観たい映画は英語版なので観られず、結局寝たり話したりしていた。
8/31の11:00に離陸する飛行機に乗ったんだけど、ロンドンのヒースロー空港に着いたのはその日の15:00。
案外早く着くというわけではなく、時差が8時間あるため12時間飛行機に乗って4時間しか進んでいないんだ。
おかげでこの日は1日が32時間あった。
恐るべし時差。
いや、飛行機の方が恐るべし。
血流の問題を何とかしてほしい。
あと着陸時のふわっは本当に気持ち悪い。
それ以上に、その時にあまりの気持ち悪さにあげる僕の"うぇ~"といううめき声の方が気持ち悪い。
という話も、巷でちらほら聞いている。
定かでない。

MIND THE GAP

2008.09.13

category : 独り言

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昨日帰国した。


気持ちとしては、僕は勉強の意味でこの旅に臨んだところだった。
本場のロンドンでバンドをやることで何か勉強になると思ったし、向こうの人たちがどんな気持ちで音楽に接しているかとか、イギリス人の人間性に触れることで音楽の面でも音楽以外の面でも刺激になるだろうと、そういう期待を持ってこの旅に出た。
しかし振り返ってみれば半分以上はただの観光客と何ら変わりなかったように思える。
ベタな観光地をまわり、ユーキの買い物に付き合わされる。
形に残る何かを必死に探し回るより、僕は現地の生活のにおいを、現地の人間性を、体に染み込ませて帰りたかった。



全体的に振り返ってみるとそういう印象になってしまうのが残念だ。
それでもやはり10日以上いれば刺激になるものはいくつもあった。
この旅には莫大な金がかかったが、それに見あった価値のある旅だったと言えることはすばらしい。

The Tourists in London

2008.09.05

category : 独り言

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初め、入国審査で労働ビザでひっかかって強制退国を命じられたっていうジョークを書こうと思ったがネット環境が悪く書き込めなかったので普通にちょろっと書きます。
実にこちらにきて4度目くらいの挑戦となるわけだす。

DSCF0526_convert_20080905182636.jpg



今こちらの時間で9月5日の朝10時。
そのつもりで話を聞いてほしい。
昨日の夜、ついに夢だったロンドンでのギグを果たした。
僕はThe Touristsのドラミストである。
決してドラマーではないそうである。

一言で言うと最高の夜だった。
オープニングアクトかと思いきや4バンド中3バンド目の出番で、いいポジションをもらった。
それまでの2つのバンド(打ち込みとかあったからバンドかどうか定かじゃないよ、カラオケだよありゃ)は盛り上がる感じではなかったんだけど、ジャパニーズの変なバンドが出てきたら人が集まってきて(4バンド目目当ての客が、ね)、演奏が始まると前の方の人たちが踊りだす!
ユーキの曲でとにかくおどる、おどる、おどる!
ヤプシかっ!
ジャパニーズの変なバンドはロンドンっ子に受け入れられた。
やたらと盛り上がったしほめられた。
へたっぴだったけど、今まで経験した中で最高のステージだった。
アンコールまであったんだよ?
またやりたい。
もう一度か二度か三度くらいロンドンでやりたい!!
プロフィール

ひが

  • Author:ひが
  • The 新社会人

    怒濤のコンプライアンスでやんす
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