名も無きブログ

音楽×自転車×雨=ひが

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うわ

2009.04.29

category : 独り言

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で、次の時間ゼミ。
水曜日のゼミといえば…
「水曜憂鬱」。
懐かしい。
でも今年のはそんなひどいもんではない。
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春だから

2009.04.29

category : 独り言

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昨日ドアーズの変なブルースのアルバムを590円で買った。
それを聴きながら、今日は昼休みにゼミの文章(英語)を読むのを諦めて、図書館で一人で絵を描いた。
おじさんがエロ本を見ながらマスターベーションする絵だ。

最近ちょっと、憂うつに似た状態が日に日に増している気がする。
でも食欲もちゃんとあるし大したことはないと思う。
この後昼食をとって(明太子おにぎり×1、缶コーヒー朝の残り)、記号学という授業に出る。

出会いの季節ってやっぱり好きじゃない。

考えればわかること

2009.04.27

category : 独り言

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たぬきうどんはたぬきではない。
うどんだ。
コーヒー牛乳はコーヒーではなく、牛乳だ。
マシュマロおっぱいはマシュマロではなく、おっぱいだ。
温泉たまごは温泉ではなくたまごだし、就職活動も就職ではなく活動だ。
カレーライスはカレーではなくライスということになる。

では、たまご豆腐はどうなるのか。
この法則で行けばあれは豆腐ということになるが、しかしたまご豆腐は豆腐ではない。
豆腐は豆を腐らせて作るものなのに、たまご豆腐は豆を使っていない。
豆を使っていないがたまごは使っているので、たまご豆腐は豆腐ではなくたまごだということになるだろう。

しかし胡麻豆腐は胡麻でなく豆腐である。
なぜ、たまご豆腐だけ特別なのだろうか。
そんなことが許されていいのだろうか。



そういう理由で、僕はたまご豆腐があまり好きではない。

あれ、あれれ

2009.04.26

category : 独り言

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衝撃は意味を超越する。
故に僕は音楽が好きだ。
世の中音楽にしてまで伝えなくちゃならないことがたくさんあるけれど、本当の音楽は伝えなきゃいけなかったことを忘れるくらい、衝撃がすごいのだ。
だから意味に頼ったり衝撃が意味を越えられない音楽は好きでない。

僕がたまに意味が「わからない」歌詞をつけるのは、それは意味と衝撃のギャップを広げるための幼稚なテクニックだ。
でもあまり意味が「ない」歌詞をつけた時、案外有用なこともある。
例えば僕が「不真面目な」ラブソングを作ったとしたら、それは意味が「ない」歌詞になるだろう。
そうすると、当然衝撃が意味に勝るだろうし、かえって別の本心が裏側に見え見えになって衝撃が増すかもしれない。


ノリノリなロックンロールのこととなるとまた話は別。
ロックンロールにはもはや考える必要はなし。
理由:誰もロックンロールにはかなわないから

金持ち(その2)

2009.04.22

category : 独り言

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僕は久々にアラブの石油料理(!)が食べたくなってお店を探したけど、どこを歩いてもそんなお店はなかった。
母の作った石油クリームのアラビアンパスタが食べたくなる。

仕方なくグラッチェという店に入り、イカスミパスタを食べた。
アラブ人だはといっても、さすがにイカスミパスタなんて食べたことはない。
見た目は石油クリームパスタが干からびたような印象だったが、味は全く違った。
これも悪くない。
僕は換金したばかりの壱万円札の束の中からお金を取り出して支払った。
ここ日本では、荷物が重くなるという理由でお釣りを受け取ることを拒否する文化がほとんどないらしい。
みんなお金に関してはがっついてるんだな。


それでその後、前を歩く綺麗なお姉さんについていったら広い建物のあるところに来た。
まわりを見渡すと、僕と同年代の若者がわんさか歩いている。
ここは、学校だ。
男はターバンも巻いてないし女は布もかぶっていない。
きっと、相当カジュアルな学校なのだろう。
母国では考えられない。


僕は日本の若者と交流できる場をついに見つけたのだった。
(つづく)

ブログミニ小説(金持ち)

2009.04.22

category : 独り言

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僕はアラブの石油王、とその愛人との間にできてしまった、世間に出てはいけない青年、プジャール。
そういう事情で僕は非常にお金持ちで、父から口止めの意味で毎月ものすごい量のお小遣いを振込まれている。
ここ最近まで僕は国内にいたのだけど、母が別の石油王と子供を作ったことが世間にばれて問題になったので、僕はうかうか国内で遊んでいられないぞ、と思い母が幼少期を過ごしたという日本にやってきたのだ。
でも「ヨンヒョン」という名前は日本では珍しい。
母はもしかすると韓国人なのかもしれない。


当分国には帰れそうもないから、僕は日本人になってしまおうと思った。
まず、日本の若者の行動を分析しなくちゃならない。
流行にも敏感でなくては。

そう思って僕は、若者がたくさん集まっていると噂の「ヨーチエン」に潜入してみようとした。
しかし門の前に立っている警備係らしき人間に「★〇ゝ@♀¢£÷…!!」と色々言われて、内容はよくわからなかったけど中に入れてくれなそうだった。
金塊を渡しても、石油の入ったツボを渡してもきかなかった。
日本人はガードがかたいのだ。

仕方なく大きな公園に行くと、数人の若者が同じ服を着て、同じカバンを持って、少しだらしないスタイルでタバコを吸っていた。
そこで「それは日本の若者の間ではポピュラーなスタイルですか」と尋ねたが、言葉が通じなかった。
しかしさすがインターナショナル派なプジャールちゃんは、ちゃんと英語もしゃべれるのである。
英語でもう一度尋ねると、彼らは「ノーイングリッシュ、アイムジャパニーズ、オーケー?」と言うので「英語喋れないの?」と尋ねると「オーマイガー、センキュー、ディスイズアペン」と答えた。
僕は、会話が成り立っていないことに気付いた。
もういいやと思って、僕はバイバイと言うと、彼らはタバコを一本くれた。
「オイシイヨ」という名前のタバコらしい。
僕はお礼に、ポケットに入っていたまだ削る前のダイヤモンドの塊をプレゼントした。


会話はできなかったけど、僕は嬉しかった。
少しだけ日本の若者の仲間入りができた気がする。

(つづく)

みちのく うんこなところ

2009.04.22

category : 独り言

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異常なハイペースで駄文をつづる日々。
大学、つまらないのだろう。

何かに所属したいという思いがあって少し探したけど、結局めんどくさがりで、やる前から「いいや」と投げてしまうくせは変わらなかった。
何にも属していない僕は、世間離れを加速していくのだろうか。
それでつまり大学、つまらないのだ。

大学内において食事と講義以外に面白い要素が見当たらない。
一年生のときからわかっていたことだけど、何かみんな楽しそうにしているので期待しちゃうのだ。
嗚呼おばかさん。
ただ三年生になって講義が面白くなってきて(寝るけど)、あれを学びたいこれを学びたいなどと浅はかに考えるようにはなっている。
新聞を一面だけでも読むようになった。
せめてそういうところだけでも世間とつながっていなくては。


と、よほど世間離れアピールをしたい若者みたくなってきているが、別に独房暮らしバンザーイな感じではない。
一応僕にだって外とつながっている部分はあるのだ。
心でも体でも。

いやなんでもない。

面倒だった

2009.04.21

category : 独り言

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TOEICの申し込みが面倒で、忘れていたことにしていたのだけど、さすがに申し込み期限前日になると焦りだして結局申し込んだ。
前回同様大学生協で申し込んだわけだが、前回はすべてやってくれたのに今回は「あとはこちらの申込書に書いて切手貼って早めに投函して下さいね、明後日までの消印有効なんで」と突き放されてしまった。
面倒だったのだろう。

というわけで大学の外れの方にある郵便局まで行って出してきたのだ。
ちょっとむだな労力だったかもしれない。

保存してあった下書き

2009.04.20

category : 独り言

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思想があまりに現実離れしていて閉じこもった人を見ては「あれではだめだ」と非難し、逆にあまりにも現実を見すぎて大人びた人を見ては「なんと冷酷な」と恐ろしくなる。
居心地がいいのは、そりゃその中間あたりにいる者なのだろう。

一部の現実を見て「現実とはこんなもの」と大人ぶるよりも、自分の想像に任せて「そういう現実もあるかもしれないがもしかしたら違うかもしれない」と考える方がよほど現実味があったりする。

主観を信じるか客観を信じるか、という問題はこれによく似ている気がする。
主観とは想像であり、客観とは現実である。
どちらの世界がワイドかといえば、実際は客観の方がワイドだが主観の方が可能性が広い。
「この世に絶対などない」と諦めた上での主観は恐らく強力だと思う。
客観はどうしても部分的な標的をそれ一点にだけ集中して見ようとするものだ。



「世間とは、君自身のことではないか」
という人間失格の一節は、強烈なインパクトを与えてくれる。

何かが違う

2009.04.20

category : 独り言

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第二ボタンだと思っていた第四ボタンが取れた、月曜日の午後。

バンドサークルを辞めて、ジャーナリズム研究会(学内でフリーペーパーを発行している)に入ろうかと思って新歓コンパに顔を出したけど、思ったよりちゃんとしていなくてオタクな空気がぷんぷんだったので勝手に抜けて帰ってきてしまった。
それから平田氏がバイトで働くえんづに飲みに行った。
そんな木曜日。

金を稼ぐ必要が出てきて、久々に北の家族でバイトをした。
店長が変わってから、腐敗ぶりもいくらか改善したらしく、カルピスを飲んだら怒られた。
相変わらず女の子の従業員がいなかった。
そんな金曜日。

バイトまで時間があったので、ひとりでドライブしようと国立まで出かけたところ車をこすってへこませた。
あの狭い道を、免許取りたてのワカゾウがあれだけでかい車で左折しようとするのはさすがに無理があった。
自信と意欲をとことんそいだ、そんな土曜日。

父の愛車につけた傷を激落ちくんで落とし、洗車してワックスをつけた。
その後The TouristsのCD発売に関する話し合いのためにユーキの家へ行く。
やたらとパンをもらって、やたらと桃鉄をする。
そんな日曜日。

相も変わらずうとうととひとりでで授業を受ける、そんな一週間の始まり。。
知り合いが気付いて挨拶をしてくれるだけでも、僕は嬉しい。
今日は特別でも何でもない、特別な月曜日だった。

人ゴミ

2009.04.16

category : 独り言

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最近少し勉強が楽しいと思えるようになってきて、真面目に授業に出ようと思うのだけど、何せ人が多い。
僕は人ゴミが本当に嫌いなのだと思う。
ひとりひとりで見るとそれぞれ個性があってたまにいい奴もいるのに、ひとたびそれが塊になるとゴミと同じかそれより価値のないものになる。
人は誰かといるとまわりが見えなくなる、と散々学校で習ってきたが、それの延長に大学生がいて、会社法の講義の教室なんかゴミ処理場さながらのクソ空間だった。

しかしその価値観は僕自身が自分を一匹狼たらしめるためにカッコつけて言っているものではなく、精神的な疾患に近いものかもしれない。
別に「大学生は集まるとクズになる」と言うことはカッコいいことではなく、むしろ授業に出られないことで人から遅れをとるために、ただ損なだけのことなのだということは明白だ。
実際次回の講義の時に、出ればよかったとひどく後悔する。
それは去年の刑法の授業でわかっていることである。

人ごみで僕が「みんなが俺の酸素を吸っている」とよく言うのは、友達をわらかそうと言っているのではなく、本当にみんなが僕の吸うべききれいな酸素を吸っているような感覚がして、気分が悪くなっているのだ。
授業に出ないのも飯を食わないのも、人ごみが気持ち悪いからなのだ。
大人からみたら「甘えたこと言ってんじゃねぇ」なんて言うのだろうと思う。
でもそれはうつ病の人に「ちゃんとしろ」と言うようなものである。


ゴールデンウィーク明けまではとにかく、みんな真面目なので人の多さに耐えなくてはならない。

Hello

2009.04.16

category : 独り言

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今日の朝ごはん兼昼ごはんは、FIRE挽きたて微糖。
僕が信頼している缶コーヒーのうちの一つである。

缶コーヒーを飲んでいると、大丈夫な気がする。
ごはんが買えなくても、ひとりきりでも、大丈夫な気がする。
就職のことも家族のことも恋人のことも考えないで、僕の世界に行ける気がする。

もう少し具体的に言えば、まわりにいる人やまわりで起こる現象のほとんどすべてがくだらないことのように思える。
たぶんそれはあまり素敵なことではないのだろう。。

ジュージツ

2009.04.15

category : 独り言

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大学生活のジュージツとは何だろうか。
たくさんのトモダチがいることだろうか。
試験でイイ成績をとることだろうか。
サークル活動にネツを入れることだろうか。
ゼミでチューシン的人物になることだろうか。
コイビトとセックスすることだろうか。

そのどれでもあるような気もするし、どれでもないような気もする。
どれもこれも、何かをするにあたって便利だから、という実利的な理由づけができてしまうこともあるから、僕は弱腰になるのだ。
格好悪いカッコつけというよりも臆病者なのだろう。
臆病が余計に僕を無能にする。

大学生活も半分が過ぎたが、僕は知らず知らずのうちにあらゆる可能性をつぶしまくるという日々を送っていたのであった。
今さらそれを若さのせいにすることはできまい。
残り物をどう料理するのか。

ムサシ

2009.04.15

category : 独り言

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ゼミがあった。
男×4+女×1+先生×1の、少人数なゼミだ。

初めての人と会話をするということに億劫なことは、親交の深め方がわからないと思ってしまうことは、今後の人生においてもかなり障害となるだろう人間的欠陥なのである。

その結果、授業後にキャンパス内のあるベンチに座りながら、右から左に歩いて行く人を数えて、左から右に歩いて行く人をその数から引いていく、というゲームをひとりでやった。
人通りの多いところでやったので、まばたき一つ許されないような緊迫したゲームだった。

友達やらが手を振ってくれたことが何だか嬉しかった。

ぱっぱっぱ

2009.04.14

category : 独り言

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何がやりたいかと尋ねる。
やりたそうなことはいくらでもある、と答える。
しかしそれは正しくは「やりたそうなことがいくらでもありそう」であるから、具体的にそれは何かと尋ねてみるとくだらないことしか思い浮かばない。
ただ、医者だとか政治家だとか芸術家だとか、特殊な職業に就きたいと願っているわけではあるまいし、文系だし専門的知識は特に学んできておらず教養ばかりを学んできたから、今から例えば「食品業界のマーケティングをやりたい」なんて言って食い物の研究をし始めるというのも愚かなようにも思える。
ただ軸が定まっていない状態は非常に心細い。
自信を持って「これだけは!」と言えるものを持っていない、というのは非常に不安感をあおるものなのだ。

と、やはり僕もただの大学三年生であって、考えていることは他の大学生らと同じなのだろう、という予測によって不安感を紛らす。待っていても始まらない。

今日はドレッシングを買って、うちでうまいサラダ(レタスだけ)を食うのだ。

Lunch Time

2009.04.14

category : 独り言

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大学の図書館にて。
僕の耳に流れるBGMはクリームのクロスロード。

今週はどの授業もガイダンスだから、出なくてもそう問題ではなさそうだけどもしかしたら何かいい話をするかもしれないという期待を抱いて教室に行く。
結局寝てしまうのだけど。
今年の授業は全て一人で受けることになる。
その方がいいような気もするしやっぱりつまらない気もする。

春なので人が多くて、落ち着いて飯も食えやしない。
落ち着くどころか席がないから食えない。
今日のように雨が降っていると、まさか外で食おうという人はいないだろうから、余計に食堂が混む。
僕は、どこで何を食べたらいいのだろう。
次の授業は四時間後、何をしたらいいのだろう。

今日はすでに知り合いと二人も会って挨拶を交わしたけど、交流時間は計5秒くらいだった。

僕は大学で何をしよう。
四年間で何を学ぶか、ではなく四時間をどうつぶすか、の問題だ。
傘買ったら楽しくなるのかな。
びしょ濡れより楽しいのかな。

マイスペース

2009.04.10

category : 独り言

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僕は「マイペース」の中でも「人に流される」方の「マイペース」なんだと思う。
そんなことは何年も前から知っていたことなのだが。

というのはつまり、まわりの様子を伺ってマイペースを装うのだけど実は単独行動が怖いから、寂しくなると自分を無理にでも正当化して他人を非難するのだ。
だからすぐ人の影響を受けてコロコロ変わるし軸もブレる。
コロコロちゃんはかっこわるいから「マイペース」でカモフラージュするのだ。
軸をもつことは願望であって、実現はできていない。

僕は社会的にみたらクソなのだということを数ヶ月忘れていたけど、見なおさなくちゃいけない時期に来ている(遅すぎる?)。
正しいのが好きだとか客観なんてないだとかエラそうに言ってる暇があったら人間になれるよう努力しないといけないんだぞ。

かさぶた

2009.04.05

category : 独り言

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せっかくできたかさぶたを、いかにかゆさをこらえて壊れないようにするかについて。

その1…冷やす
患部に氷を当てて冷やすことによって刺激を与える。
かさぶたへの悪影響がないかわりに、あまりかゆみを抑えられない。
というのは冷たいと感じていることでかゆみを一時的に忘れているだけだから、慣れるとすぐかゆくなってしまうのだ。
それに何より冷たい。

その2…そわ~ってする
かさぶたが壊れない程度に指先あるいは爪の先で患部をそわ~って撫でるのである。
すでに実践済みの人はお分かりかと思うが、これはかゆみが解消されると期待して実行するものではなく、ボリボリやるのは気が引けるために「これくらいならまあ」と申し訳程度にするもので、実効性に欠ける。
むしろかゆみが増す場合もあるので要注意である。

その3…周りを掻く
人差し指と中指の間に間隔を作り、患部を挟む形でかさぶたの両サイドを掻きむしり、あたかもかさぶたを掻いているかのような刺激を与えて錯覚を起こすのである。
注意しながら掻いていないと、かさぶたにぶつかって剥がれてしまう危険性も高い。
これは意外と効果があり、かゆみもある程度解消され患部も安全なのだが、あまりやりすぎると周りまで血が噴きだしてくるという恐れも十分ある。

※かさぶたが毛を巻き込んでいる場合
すねなど毛の濃い部分を負傷しかさぶたができた場合、すね毛等の毛を巻き込んでかさぶたが固まってしまう場合がある。
このような時、かさぶたの内部に巻き込まれた毛を救出しようと引っ張ろうとすると、いくら慎重にやってもかさぶたが剥がれてしまう場合が多い。
このような場合は毛を見捨て、かさぶたを優先した方が身のためである。
プロフィール

ひが

  • Author:ひが
  • The 新社会人

    怒濤のコンプライアンスでやんす
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